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タダノ(6395)・事実増収から減収へ転換

建設用クレーン売上高の減少

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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車両搭載型クレーンの販売変動2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,027億1百万円(前年同期比99.6%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前年同期比99.6%となり、前回開示の増収から当中間連結会計期間は小幅な減収へ転じた。
  2. 2026-05-07悪化決算

    「この結果、建設用クレーンの売上高は479億3千5百万円(前年同期比97.8%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期を下回った。日本ではオペレーター不足や資材価格高騰、海外では需要増加基調の落ち着きが要因として記載された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は2,071億3千3百万円(前期比103.9%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前期比103.9%となった。日本向けは減少したが、海外向けは前期比106.6%となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,031億2千7百万円(前年同期比105.4%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比105.4%となり、前回開示の減収から増収へ転じた。
  5. FY2025-H1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は978億1千3百万円(前年同期比104.3%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比104.3%となり、前回開示の前年同期比98.2%から増収へ転換した。
  6. FY2024-Q4増収から減収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は435億8千5百万円(前年同期比98.2%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前年同期比98.2%となり、これまでの増収状態から当第1四半期は減収へ転じた。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,992億3千2百万円となりました。」

    建設用クレーンの通期売上高は1,992億3,200万円となった。日本・北米・中東等での販売が好調に推移した一方、欧州・アフリカでは需要が伸びなかった。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「日本向け売上高は、需要が増加し、367億7千6百万円となりました。海外向け売上高は、アフリカを除く全ての地域で需要が増加し、1,082億4千7百万円となりました。この結果、建設用クレーンの売上高は1,450億2千4百万円となりました。」

    建設用クレーンは、日本で需要が増加し、海外ではアフリカを除く全地域で需要が増加した。第3四半期累計の売上高は1,450億2,400万円となった。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「需要は、日本では堅調に推移し、海外では欧州を除く全ての地域で増加し、日本向け売上高は、247億5千2百万円、海外向け売上高は、690億3千万円となりました。この結果、建設用クレーンの売上高は937億8千2百万円となりました。」

    建設用クレーンについて、日本需要は堅調、海外は欧州を除く全地域で増加という地域別状況と、売上高937億8,200万円を開示している。
  10. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「需要は、日本では減少、海外では中南米を除く全ての地域で増加し、日本向け売上高は、123億4百万円、海外向け売上高は、欧州・北米・中東を中心に増加し、320億5千9百万円となりました。この結果、建設用クレーンの売上高は443億6千4百万円となりました。」

    建設用クレーンは日本で需要減少、海外で中南米を除き需要増加となった。海外向け売上は欧州・北米・中東を中心に増加している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「需要は、日本では減少、海外では全ての地域で増加し、日本向け売上高は、167億1千万円、海外向け売上高は、701億7千6百万円となりました。この結果、建設用クレーンの売上高は868億8千7百万円となりました。」

    建設用クレーンは日本で需要が減少する一方、海外全地域で需要が増加しているとの状況を継続して開示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は531億8百万円となりました。」

    建設用クレーンについて、日本では需要横ばい、海外では全地域で需要増加とし、売上高531億800万円を開示している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,304億6千1百万円(前連結会計年度比119.2%)となりました。」

    建設用クレーンの通期売上高は前年同期比119.2%となり、前年度の増収状態からさらに増収幅が拡大した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は834億1千2百万円(前年同期比107.0%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前年同期比107.0%となり、第2四半期まで続いていた増収状態を維持している。
  15. FY2022-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は603億5千1百万円(前年同期比109.5%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比109.5%となり、第1四半期までの減収から増収へ転じた。
  16. FY2022-Q1減収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は237億2千7百万円(前年同期比89.3%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前年同期比89.3%と減収が続いているが、直前の第3四半期連結累計期間の前年同期比82.3%から減収幅が縮小した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,094億3千万円(前連結会計年度比72.6%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は、前年度の前年同期比128.3%の増収から、通期で前年同期比72.6%の減収へ転じた。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は779億2千6百万円(前年同期比82.3%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比82.3%となり、前四半期に続く減収状態を維持している。
  19. FY2021-Q2増収から減収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は551億6百万円(前年同期比85.8%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比85.8%となり、前年度および前四半期までの増収状態から減収へ転じた。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「建設用クレーンの売上高は1,508億1千8百万円(前連結会計年度比128.3%)となりました。」

    建設用クレーン売上高は前年同期比128.3%となり、増収状態を維持している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は946億4千6百万円(前年同期比127.2%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比127.2%となり、増収状態を維持している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は641億9千9百万円(前年同期比132.3%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比132.3%となり、増収状態を維持している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は233億9千6百万円(前年同期比123.6%)となりました。」

    建設用クレーンの売上高は前年同期比123.6%となり、増収状態を維持している。
  24. FY2019通期で増収幅拡大有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,175億5千6百万円(前連結会計年度比118.7%)となりました。」

    建設用クレーンの通期売上高は前年同期比118.7%となり、増収状態を確認した。
  25. FY2019-Q3増収幅拡大有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は744億3千3百万円(前年同期比114.4%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高は前年同期比114.4%となり、増収状態を維持しつつ増収幅が拡大した。
  26. FY2019-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は485億1千5百万円(前年同期比106.2%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高は前年同期比106.2%となり、前四半期までの減収から増収へ転じた。
  27. FY2019-Q1減収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は189億2千4百万円(前年同期比99.6%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高は前年同期比99.6%となり、従来の大幅な減収から減収幅が縮小した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は650億8千9百万円(前年同期比82.6%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高減少が第3四半期連結累計期間でも続いている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は456億7千9百万円(前年同期比79.6%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高減少が当第2四半期連結累計期間でも続いている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は189億9千6百万円(前年同期比70.3%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高減少が当第1四半期でも継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は1,096億2千7百万円(前連結会計年度比77.5%)となりました。」

    建設用クレーン全体の売上高減少が通期でも続いている。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、建設用クレーンの売上高は787億6千2百万円(前年同期比77.8%)となりました。」

    日本向け・海外向けとも減少し、建設用クレーン全体の売上高が前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「米州セグメントの減収減益」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米州セグメントの減収減益4回
  3. 2欧州セグメントの営業利益増加4回
  4. 3基幹市場の拡充と戦略市場の拡大3回
  5. 4№1商品の提供とラインナップの充実3回
  6. 5中期経営計画17-19の数値目標3回
  7. 6欧州事業の早期黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タダノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設用クレーン売上高の減少|タダノ(6395)の変遷 | Komori