研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の金額は、180百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費180百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年9月に竣工しました先端技術開発棟では、研究開発センターで行ってまいりました装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別のプロジェクトを運営し、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行い、研究開発体制の更なる強化を図ります。上記活動に伴い、当事業年度の研究開発費は302百万円となっております。」
先端技術開発棟が2025年9月に竣工し、既存装置改良、新製品開発、デモ実験等を行う研究開発拠点として運用され、研究開発費は302百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の金額は、152百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費152百万円を計上している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、196百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費196百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、122百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費122百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、62百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費62百万円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「研究開発体制の更なる強化を図るべく、2024年12月完成予定で研究開発センター別館の建設を進めております。」
研究開発体制の強化策として、研究開発センター別館の建設を進め、2024年12月の完成予定を示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、184百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費184百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、128百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費128百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、65百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費65百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。2022年3月に立ち上げましたナノ薄膜開発センターでは、ALD装置を中心とする薄膜形成装置の開発とナノレベルの酸化膜や窒化膜を中心とした成膜プロセス技術の開発、薄膜特性の基礎研究や物性評価などに注力しております。」
2022年3月にナノ薄膜開発センターを立ち上げ、ALD装置、ナノ薄膜形成プロセス、基礎研究・物性評価へ研究開発領域を具体化した。研究開発費は255百万円であった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、190百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費190百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、71百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費71百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、198百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費198百万円を計上している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、135百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費135百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、64百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費64百万円を計上している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。また、米国オプトフィルムス研究所では、新たな半導体材料に係る基礎研究を行っております。一方、社外との共同研究も積極的に実施しており、有望なテーマがあれば、大学等の研究機関と共同研究を行っております。」
本社研究開発センター、米国研究所、大学等との共同研究、既存装置の改良、新製品開発、デモ実験を継続している。研究開発費は205百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、149百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費149百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、96百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費96百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、48百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費48百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。また、米国オプトフィルムス研究所では、新たな半導体材料に係る基礎研究を行っております。一方、社外との共同研究も積極的に実施しており、有望なテーマがあれば、大学等の研究機関と共同研究を行っております。」
本社・米国研究所・外部研究機関との研究開発、既存装置改良、新製品開発を継続している。研究開発費は170百万円。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、129百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費129百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、81百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費81百万円を計上している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、43百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費43百万円を計上している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。また、米国オプトフィルムス研究所では、新たな半導体材料に係る基礎研究を行っております。一方、社外との共同研究も積極的に実施しており、有望なテーマがあれば、大学等の研究機関と共同研究を行っております。」
本社・米国研究所・大学等との研究開発、既存装置改良、新製品開発、デモ実験を継続している。研究開発費は191百万円であった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、139百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費139百万円を計上している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の金額は、90百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費90百万円を計上している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、48百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費48百万円を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。…平成28年9月、Aqua Plasma(アクアプラズマ)装置AQ-2000を開発、販売を開始いたしました。」
研究開発活動の継続に加え、Aqua Plasma装置AQ-2000の開発・販売開始という具体的な成果を記載している。研究開発費は182百万円であった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、132百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発費132百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の金額は、41百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費41百万円を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「本社研究開発センターは、装置開発の活性化を目的とした複数のテーマ別にプロジェクトを運営しており、既存装置の改良、改善、新製品の開発、営業支援のためのデモ実験等を行っております。」
研究開発活動について、複数テーマのプロジェクト運営、既存装置改良、新製品開発、デモ実験等の具体的な活動を記載している。研究開発費は200百万円であった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の金額は、156百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
当第3四半期累計期間の研究開発費と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。