Komori
サムコ(6387)・方針再掲直近の株主総会(2026-09-25)では「引き上げ」

1株当たり18円の配当

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25引き上げ株主総会

    「当社普通株式1株につき金75円00銭 総額602,423,100円」

    期末配当を1株当たり75円とする議案を提示している。直近の1株当たり60円から水準を引き上げる内容である。
  2. 2026-09-16引き上げfinance.yahoo.co.jp

    「通期予想も上方修正され、増配も予定されています。」

    通期予想の上方修正と増配の予定が報じられ、配当水準を引き上げる動きが示された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月21日 定時株主総会 普通株式 481,944 60.00 2025年7月31日 2025年10月22日 利益剰余金」

    1株当たり60円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を確認している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株につき普通配当60円00銭とすることを2025年10月21日開催予定の定時株主総会において決議する予定としております。」

    1株当たり配当額を前事業年度の45円から60円へ引き上げる予定を記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月24日 定時株主総会 普通株式 361,461 45.00 2023年7月31日 2023年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり45円の配当を実施したことを再掲している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月24日 定時株主総会 普通株式 361,461 45.00 2023年7月31日 2023年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり45円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年10月24日 定時株主総会 普通株式 361,461 45.00 2023年7月31日 2023年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり45円の配当を実施し、前事業年度に決定した配当水準を確認している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株につき普通配当45円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の35円から45円へ引き上げた。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる基本方針は維持している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月25日 定時株主総会 普通株式 281,146 35.00 2022年7月31日 2022年10月26日 利益剰余金」

    1株当たり35円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 281,146 35.00 2022年7月31日 2022年10月26日 利益剰余金」

    1株当たり35円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年10月25日 定時株主総会 普通株式 281,146 35.00 2022年7月31日 2022年10月26日 利益剰余金」

    1株当たり35円の配当を実施し、前事業年度に決定した配当水準を継続している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株につき普通配当35円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の30円から35円へ引き上げた。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる基本方針は継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年10月22日 定時株主総会 普通株式 240,983 30.00 令和3年7月31日 令和3年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり30円の配当を実施したことを記載し、前回報告時の配当水準を再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年10月22日 定時株主総会 普通株式 240,983 30.00 令和3年7月31日 令和3年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり30円の配当を実施したことを記載しており、前回報告時に示された配当水準を確認している。
  15. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「令和3年10月22日 定時株主総会 普通株式 240,983 30.00 令和3年7月31日 令和3年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり配当額が前事業年度の25円から30円へ引き上げられた。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 200,824 25.00 令和2年7月31日 令和2年10月19日 利益剰余金」

    1株当たり25円の配当を実施したことを再掲している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 200,824 25.00 令和2年7月31日 令和2年10月19日 利益剰余金」

    1株当たり25円の配当を実施したことを再掲している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年10月16日 定時株主総会 普通株式 200,824 25.00 令和2年7月31日 令和2年10月19日 利益剰余金」

    1株当たり25円の配当を実施し、前事業年度に決定した配当水準を継続している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株につき普通配当25円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の20円から25円へ引き上げた。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる基本方針は維持している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年10月18日 定時株主総会 普通株式 160,666 20.00 令和元年7月31日 令和元年10月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施したことを再掲している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年10月18日 定時株主総会 普通株式 160,666 20.00 令和元年7月31日 令和元年10月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施したことを再掲している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年10月18日 定時株主総会 普通株式 160,666 20.00 令和元年7月31日 令和元年10月21日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株につき普通配当20円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり20円の配当を継続した。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる方針も維持している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月16日 定時株主総会 普通株式 160,667 20.00 平成30年7月31日 平成30年10月17日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施したことを再掲している。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月16日 定時株主総会 普通株式 160,667 20.00 平成30年7月31日 平成30年10月17日 利益剰余金」

    当第1四半期に1株当たり20円の配当を実施し、前事業年度の15円から配当水準が上昇した。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき普通配当20円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額が前事業年度の15円から20円へ増加した。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる方針は維持している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月17日 定時株主総会 普通株式 120,502 15.00 平成29年7月31日 平成29年10月18日 利益剰余金」

    1株当たり15円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月17日 定時株主総会 普通株式 120,502 15.00 平成29年7月31日 平成29年10月18日 利益剰余金」

    1株当たり15円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年10月17日 定時株主総会 普通株式 120,502 15.00 平成29年7月31日 平成29年10月18日 利益剰余金」

    当四半期に1株当たり15円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に決定した配当水準を確認している。
  30. FY2017後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき普通配当15円00銭を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額が前事業年度の20円から15円へ減少した。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる基本方針自体は維持している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年10月21日 定時株主総会 普通株式 160,672 20.00 平成28年7月31日 平成28年10月24日 利益剰余金」

    1株当たり20円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度に示した配当水準を確認している。
  32. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき普通配当20円00銭を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は45.2%となりました。」

    1株当たり配当額が前回記載の18円から20円へ増加した。安定配当と業績連動的配当を組み合わせる方針も記載している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年10月23日定時株主総会 普通株式 126,605 18.00」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額について、普通株式の1株当たり配当額18円を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子部品分野を牽引役とする業績拡大」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14129877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子部品分野を牽引役とする業績拡大14回
  3. 2エッチング装置の高周波フィルター用途への展開12回
  4. 3既存装置のメンテナンス・部品・改造需要9回
  5. 4洗浄装置の幅広い需要とリピート販売8回
  6. 5国内外の電子部品分野における販売拡大7回
  7. 6生産機市場・受注生産への依存による業績変動7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サムコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
1株当たり18円の配当|サムコ(6387)の変遷 | Komori