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ダイフク(6383)・施策再掲

インド市場開拓とムンバイ現地法人事務所の開設

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20192016: 120162017: 020172018: 120182019: 32019
同じテーマの他社
インド現地法人の設立16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「従来のタイに加え、インドでもM&Aによって生産拠点を確保しました。」

    インドの物流システム企業買収によって生産拠点を確保し、現地生産を強化する方針を再確認している。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「インドでは物流システム企業「Vega Conveyors & Automation Private Limited」を2019年4月に買収し、生産体制構築に取り組んでいます(今年度は非連結)。」

    インド物流システム企業の買収後、生産体制の構築に取り組む方針を再確認している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、2019年4月にはインドにおいて物流システム企業を買収し、現地生産体制の整備を推進しています。」

    ムンバイ事務所の開設や自動車以外の顧客開拓に続き、インドの物流システム企業買収により現地生産体制の整備へ進展した。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「インドでも、建機の組立ラインに搬送システムを納入するなど、自動車以外の顧客層が広がりつつあります。」

    インドで建機の組立ラインに搬送システムを納入し、自動車以外の顧客層への展開が具体化している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、インドでは一般製造業や流通業向けシステムの引き合いが活発になっており、ムンバイに現地法人の事務所を開設しました。」

    インドの一般製造業・流通業向け需要の拡大を受け、ムンバイに現地法人の事務所を開設した。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の受注・売上・利益過去最高」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の受注・売上・利益過去最高2回
  3. 2北米での品揃え強化と空港向けシステム拡販2回
  4. 3IoTゲートウェイ・PAC・産業用コンピュータの製品化2回
  5. 4タイにおける一般製造業・流通業向け生産体制の強化2回
  6. 5台湾の一般製造業・流通業向け潜在需要の掘り起こし2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイフクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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