ダイフク(6383)・施策再掲
台湾の一般製造業・流通業向け潜在需要の掘り起こし
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾の一般製造業・流通業向け市場開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「台湾では、半導体工場向けシステムの受注・売上ともに順調に推移しています。」
台湾の半導体工場向けシステムで受注・売上が順調に推移していることを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「台湾:最先端の半導体工場向けシステムの受注が伸びました。お客さまからサプライヤー表彰されるなど、当社の技術や品質、プロジェクト遂行能力が高く評価されています。」
台湾で最先端半導体工場向けシステムの受注が伸び、技術・品質・プロジェクト遂行能力について顧客からサプライヤー表彰を受けた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「台湾では、液晶パネル工場の既存ライン改造の引き合いが活発になっています。」
台湾で、半導体・液晶の新設設備投資だけでなく、液晶パネル工場の既存ライン改造案件への引き合いが活発化している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「台湾では、台湾国内の半導体工場および液晶パネル工場向け設備投資に一服感が見え、一般製造業や流通業向けシステムの潜在需要の掘り起こしに努めています。」
台湾の半導体・液晶向け設備投資の一服を受け、一般製造業・流通業向けの潜在需要開拓に取り組んでいる。