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レイズネクスト(6379)・リスク有価証券評価差額金の増加

保有不動産・有価証券の時価変動

FY2016に初出。15回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 020212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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有価証券・不動産等の時価変動・減損リスク73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風0社

レイズネクストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。50社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有価証券評価差額金の増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,721 2,906」

    その他有価証券評価差額金は前期末の17億21百万円から29億06百万円へ増加した。投資有価証券売却益1億49百万円、売却収入2億34百万円も計上している。
  2. FY2026-H1有価証券評価差額金の増加と売却益計上有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,721 2,022」「投資有価証券売却益 334 149」

    その他有価証券評価差額金は前期末の17億21百万円から22億22百万円へ増加した一方、当中間連結会計期間には投資有価証券売却益1億49百万円を計上した。
  3. FY2025有価証券評価差額金の減少と売却益増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,910 1,721」「投資有価証券売却益 428」

    その他有価証券評価差額金は前期末の19億10百万円から17億21百万円へ減少し、当期には投資有価証券売却益4億28百万円、売却収入6億95百万円を計上した。
  4. FY2025-H1その他有価証券評価差額金の減少と売却益計上有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,910 1,777」「投資有価証券売却益 - 334」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の19億10百万円から17億77百万円へ減少した。当中間連結会計期間には投資有価証券売却益3億34百万円と売却収入5億46百万円を計上している。
  5. FY2024有価証券評価差額金増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,163 1,910」

    その他有価証券評価差額金は前期末の11億63百万円から19億10百万円へ増加し、市場価格変動の影響が純資産に反映された。
  6. FY2024-Q3その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,163 1,489」

    その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の11億63百万円から当第3四半期末には14億89百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が3億98百万円増加したものの、利益剰余金が10億25百万円減少したこと等によります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から3億98百万円増加し、保有有価証券の時価変動が純資産に反映された。
  8. FY2024-Q1その他有価証券評価差額金の増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,163 1,303」

    その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の11億63百万円から当第1四半期末には13億3百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2投資有価証券売却益64百万円の計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 64」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益64百万円を特別利益として計上し、投資活動では投資有価証券売却による収入132百万円を計上している。
  10. FY2023-Q1投資有価証券売却益の計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 51」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益51百万円を特別利益として計上している。
  11. FY2022顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が3億13百万円減少したものの」

    保有有価証券の評価差額が前期末から3億13百万円減少し、市場価格変動に関連する影響が当期の純資産に現れた。
  12. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 ― 5,600」

    当第1四半期に投資有価証券評価損5,600千円を計上し、保有有価証券の時価変動による損失が引き続き発生した。
  13. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14,154千円」「投資有価証券の売却による収入777,744千円」

    保有有価証券の市場価格変動に関連して、当期に投資有価証券評価損を計上し、一部有価証券を売却した。
  14. FY2017顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、減損損失415,607千円を計上しました。」「減少は、土地の減損 399,128千円」

    保有する賃貸用資産について、土地等の減損損失を計上した。これは保有不動産の価値低下に関するリスクが実際の損失として現れた事実である。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「不動産・有価証券等の資産を保有しておりますが、時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有資産の市場価格変動による業績影響を記載している。
一緒に動いた変遷

「英国のEU離脱決定と急激な円高による先行き不透明感」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1英国のEU離脱決定と急激な円高による先行き不透明感4回
  3. 2石油・石油化学業界の再編・国内市場縮小と設備投資抑制2回
  4. 3設備投資削減による受注工事高の減少2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による事業活動制限・需要縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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