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レイズネクスト(6379)・目標再掲

One to One Maintenanceを軸とする総合プラントメンテナンス企業への転換

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2020 – FY2021再掲FY2022 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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総合プラントメンテナンス企業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「RAIZNEXT Group V-2032 変革の時代に、進化したプラントサービスを」

    長期ビジョンを継続し、カーボンニュートラル社会への貢献、最新技術の導入、メンテナンスとエンジニアリングの両輪による顧客価値提供を引き続き掲げている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「RAIZNEXT Group V-2032 変革の時代に、進化したプラントサービスを」

    長期ビジョンを継続し、カーボンニュートラル社会への貢献、最新技術の導入、メンテナンスとエンジニアリングの両輪による顧客価値提供を引き続き掲げている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「RAIZNEXT Group V-2032 変革の時代に、進化したプラントサービスを」

    長期ビジョン、メンテナンスとエンジニアリングの両輪、カーボンニュートラル社会への貢献および最新技術の導入を継続して掲げている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「RAIZNEXT Group V-2032「変革の時代に、進化したプラントサービスを」・エネルギーに携わる企業としての社会的責任を全うし、カーボンニュートラル社会の実現に貢献します。・常に最新の技術を導入・洗練し、メンテナンス・エンジニアリングの両輪でパートナー企業と共に最大限の顧客価値を提供し続けます。」

    2032年度までの長期ビジョン、メンテナンスとエンジニアリングの両輪、最新技術の導入という従来の長期的方向性を継続している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは2021年3月に、「2032年度までに当社グループがありたい姿」を描いた長期ビジョン「RAIZNEXT Group V-2032」を策定し、従来の「ビジョン」を「長期ビジョン」に改め、次のように定めました。」「また、あわせて「第2次中期経営計画-RAIZNEXT SYNERGY POWER」(2021年度から2024年度まで)を策定しました。第2次中期経営計画は、第1次中期経営計画に続く「シナジー効果創出」の期間であるとともに、長期ビジョンの実現に向けたファーストステップと位置付けております。」

    従来の「メンテナンスとエンジニアリングの新時代へ」というビジョンを、2032年度までの長期ビジョン「RAIZNEXT Group V-2032」へ改め、第2次中期経営計画をその実現に向けた最初の段階と位置付けている。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「メンテナンスとエンジニアリングの新時代へ」「2020年3月期から2021年3月期までの2年間を統合シナジー効果創出のための融合期間と捉え、各計画を着実に実行することにより、高度なエンジニアリング力を持つプラントメンテナンス事業の国内リーディングカンパニーとしての立場を一層強固なものとし、企業価値の向上、ステークホルダーの利益の向上に努めてまいります。」

    従来のOne to One Maintenance・総合プラントメンテナンス企業という表現から、経営統合後の『メンテナンスとエンジニアリングの新時代』および国内リーディングカンパニーというビジョンへ表現を改めている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループはOne to One Maintenanceの事業コンセプトのもと、全ての設備に対応できるエンジニアリング能力を備えた『総合プラントメンテナンス企業』として、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」

    第6次中期計画に基づき、総合プラントメンテナンス企業への転換を引き続き経営ビジョンとして掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループはOne to One Maintenanceの事業コンセプトのもと、全ての設備に対応できるエンジニアリング能力を備えた『総合プラントメンテナンス企業』として、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る。」

    第6次中期計画の経営ビジョンとして、従来のメンテナンス基盤を総合的なエンジニアリング・サービス企業へ発展させる方向を示している。
一緒に動いた変遷

「石油・石油化学業界の再編・国内市場縮小と設備投資抑制」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1石油・石油化学業界の再編・国内市場縮小と設備投資抑制2回
  3. 2主要顧客への完成工事高の集中2回
  4. 3第6次中期計画の受注高・完成工事高950億円目標2回
  5. 4英国のEU離脱決定と急激な円高による先行き不透明感2回
  6. 5設計・施工上の欠陥および製造物責任2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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