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椿本チエイン(6371)・目標再定義

2020年度の売上高3,000億円・営業利益率10%・海外売上高比率70%

FY2018に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023 – FY20252018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2030年度を最終年度とする「中期経営計画2030」において以下の数値目標を掲げております。(いずれも連結ベース)・売上高:4,500億円以上 ・営業利益率:10%以上 ・ROE:10%以上 ・配当性向:35%以上を基準とする」

    中期経営計画2025の最終年度実績開示から、中期経営計画2030の数値目標へ切り替えた。2030年度の売上高目標は4,500億円以上、営業利益率・ROEは10%以上、配当性向は35%以上を基準としている。
  2. FY2025KPI進捗を更新有価証券報告書

    「①売上高:2,791億円、②営業利益率:8.2%、③ROE:8.5%、④配当性向:37.6%(いずれも連結ベース)」

    中期経営計画2025の2024年度実績として、売上高2,791億円、営業利益率8.2%、ROE8.5%、配当性向37.6%を開示した。
  3. FY2023KPI進捗を更新有価証券報告書

    「①売上高:2,515億円、②営業利益率:7.5%、③ROE:6.4%、④配当性向:35.0%(いずれも連結ベース)」

    中期経営計画2025の主要財務KPIに対する2022年度実績を、売上高2,515億円、営業利益率7.5%、ROE6.4%、配当性向35.0%として更新した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「上記の結果、当社グループが取り組んでおります5ヵ年計画「中期経営計画2025」における主要な財務KPI(①売上高:3,000~3,200億円、②営業利益率:9~11%、③ROE:8%以上、④配当性向:30%を基準とする)に対する進捗は、以下のとおりとなりました。①売上高:2,158億円、②営業利益率:8.3%、③ROE:7.4%、④配当性向:30.5%(いずれも連結ベース)」

    中期経営計画2025の主要財務KPIについて、売上高2,158億円、営業利益率8.3%、ROE7.4%、配当性向30.5%という初年度の進捗実績を開示した。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度を最終年度とする「中期経営計画2025」において以下の数値目標を掲げております。(いずれも連結ベース)・売上高:3,000~3,200億円 ・営業利益率:9~11% ・ROE:8%以上 ・配当性向:30%を基準とする ・CO2排出量削減:2013年度比30%削減」

    「中期経営計画2020」の最終年度実績として売上高1,933億円、営業利益率4.6%、海外売上高比率56.7%を開示したうえで、「中期経営計画2025」の2025年度目標へ切り替えた。新計画では売上高レンジ、営業利益率、ROE、配当性向、CO2削減を目標に含めている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020の数値目標自体は本 filing で再掲していないが、目標達成に関連する施策の継続と感染拡大防止への対応を再確認している。
  7. FY2020目標進捗と乖離可能性を開示有価証券報告書

    「①売上高:2,800億円、②営業利益率:10%、③海外売上高比率:70%(いずれも連結ベース) 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、現時点で合理的な業績の見通しを算定することが困難な状況であります。目標値と2020年度の連結業績予想値に乖離が生じる可能性がございます。」

    売上高目標2,800億円、営業利益率10%、海外売上高比率70%を維持している一方、新型コロナウイルスにより業績予想との乖離可能性を明示した。通期実績は売上高2,264億円、営業利益率7.1%、海外売上高比率57.4%だった。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020の数値目標自体は再掲していないが、目標達成に向けた施策の継続を再確認している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「あるべき姿(グローバルトップ企業)」の実現に向けて、引き続き市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020に関する施策を再確認しているが、売上高2,800億円等の数値目標は本 filing では再掲していない。
  10. FY2019後退有価証券報告書

    「同計画につきましては、計画策定後の当社を取り巻く事業環境の変化や各種施策の進捗状況等を総合的に勘案した結果、2020年度(2021年3月期)の業績目標のうち、売上高については3,000億円から2,800億円に修正しております。①売上高:2,800億円、②営業利益率:10%、③海外売上高比率:70%(いずれも連結ベース)」

    中期経営計画2020の売上高目標を3,000億円から2,800億円へ引き下げた。営業利益率10%と海外売上高比率70%は維持している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画2020」達成に向けて、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に引き続き取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020の達成に向けた施策を再確認している。売上高3,000億円、営業利益率10%、海外売上高比率70%という数値目標自体は本 filing では再掲していない。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画2020」達成に向けて、市場ニーズに徹底対応した商品開発やモノづくり、グループ総合力を生かしたビジネスの拡大に取り組み、持続的成長力を強化していきます。」

    中期経営計画2020の達成に向けた取り組みを再確認している。本 filing では、売上高3,000億円等の数値目標自体は再掲していない。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、「モノづくり企業」として持続的な成長を果たすため、2020年度(平成33年3月期)において以下の数値目標を掲げています。①売上高:3,000億円、②営業利益率:10%、③海外売上高比率:70%(いずれも連結ベース)」

    中期経営計画2020に対応する数値目標として、2020年度の売上高3,000億円、営業利益率10%、海外売上高比率70%を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画2016の戦略課題達成」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画2016の戦略課題達成2回
  3. 2チェーン・精機・自動車部品・マテハンの4事業体制2回
  4. 3為替レート変動2回
  5. 4その他事業の営業赤字拡大2回
  6. 5中国チェーン事業の収益性低下と減損損失2回
  7. 6Central Conveyor買収後の収支計画未達と減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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