Komori
椿本チエイン(6371)・施策前進

指名・報酬委員会の設置

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021前進FY2023 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保714社が書いているテーマ・逆風0社・追い風717社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの717件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を年4回開催しており…取締役、代表取締役、CEO、COO、各々の候補者について取締役会への答申内容を決定しております。」

    指名・報酬委員会を年4回開催し、報酬水準・制度、役員評価制度の見直しに加え、各役職候補者の答申内容を決定した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を年4回開催しており…取締役、代表取締役、CEO、COO、各々の候補者について取締役会への答申内容を決定しております。」

    指名・報酬委員会を年4回開催し、報酬水準・制度の検討に加えて、取締役、代表取締役、CEO、COOの候補者について答申内容を決定した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「任意の指名・報酬委員会は、取締役会の独立性・客観性と説明責任の強化を目的に、取締役の指名や報酬、CEO、COOの選解任等について協議し、取締役会に答申する機能を担っております。提出日現在、社外取締役3名で構成しております。」

    指名・報酬委員会を継続運営し、社外取締役3名で構成する独立性・客観性重視の体制を記載している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年10月に取締役会の任意の諮問機関として社外取締役が構成員の過半数を占める「指名・報酬委員会」を設置し運営を行っております。」

    FY2019に予定していた指名・報酬委員会の設置が2019年10月に実施され、運営段階に進んでいる。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、取締役の指名や報酬、CEO、COOの選解任等に関する決定プロセスを透明化し、客観性を高めるために、取締役会の任意の諮問機関として社外取締役を委員長とする「指名・報酬委員会」を設置する予定です。」

    取締役の指名・報酬、CEO・COOの選解任の決定プロセスの透明性・客観性向上に向け、指名・報酬委員会の設置予定を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「リスクの抽出・把握と未然防止」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスクの抽出・把握と未然防止3回
  3. 2技術力を基盤とした新商品・新技術開発3回
  4. 3取引関係強化を目的とする政策保有株式の合理性検証3回
  5. 42020年度の売上高3,000億円・営業利益率10%・海外売上高比率70%2回
  6. 5自己株式取得による機動的な資本政策2回
  7. 6人材の育成と活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
指名・報酬委員会の設置|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori