2018年度・2020年度の連結業績目標
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2027年度の連結業績目標として、売上高680億円、営業利益43億円、ROE8%の達成を目指し」
2024年度の売上高650億円・営業利益42億円・ROE8%目標から、2027年度の売上高680億円・営業利益43億円・ROE8%を目標とする新計画へ移行している。 - 2026-03-31再定義M&A・子会社異動
「また、当該中期経営計画の最終年度である 2027 年度に、売上高 680 億円、営業利益 43 億円、ROE8%の達成を目標としております。」
従来の2024年度を最終年度とする目標体系から、2025~2027年度グループ中期経営計画の2027年度目標へ移行している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2024年度の連結業績目標として、売上高650億円、営業利益42億円、ROE8%の達成を目指し」
従来の2021年度目標から、2022~2024年度中期経営計画の最終年度である2024年度について、売上高650億円、営業利益42億円、ROE8%という新たな目標体系へ移行している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2021年度の連結業績目標として、売上高460億円、営業利益21億円、ROE5.0%の達成を目指してまいります。」
従来の2018年度・2020年度目標から、2019~2021年度中期経営計画の最終年度である2021年度について、売上高460億円、営業利益21億円、ROE5.0%という新しい目標体系へ移行している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売上高 41,758 48,200 55,000 機械・プラント事業 10,030 20,800 23,000 物流システム事業 25,939 20,000 22,000 その他・調整額ネット 5,788 7,400 10,000 営業利益 2,265 3,100 3,500」
2017年度実績を更新しつつ、2018年度売上高482億円・営業利益31億円、2020年度売上高550億円・営業利益35億円の目標を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上高 41,932 48,200 55,000 機械・プラント事業 13,852 20,800 23,000 物流システム事業 21,711 20,000 22,000 その他・調整額ネット 6,368 7,400 10,000 営業利益 3,080 3,100 3,500」
2016年度実績を加えたうえで、2018年度・2020年度の連結売上高、営業利益および事業別目標を再掲している。 - FY2017-Q2事業別目標を具体化・変更有価証券報告書
「なお、上記の資本政策の基本方針を踏まえ、当社のグループ中期経営計画(2016~2018年度)の最終年度にあたる2018年度、及び2020年度に向けた連結業績目標の詳細を、以下の通り変更致します。」
連結売上高・営業利益の総額目標は従来と同じだが、機械・プラント、物流システム、その他の事業別目標を示し、業績目標の詳細を変更した。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結業績目標 2015年度 2018年度 2020年度 平成28年3月期 平成31年3月期 平成33年3月期 実績 目標 目標 売上高 46,572 48,200 55,000 営業利益 3,024 3,100 3,500」
2018年度と2020年度について、売上高48,200百万円・55,000百万円、営業利益3,100百万円・3,500百万円を設定している。