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トーヨーカネツ(6369)・目標再定義

2018年度・2020年度の連結業績目標

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2021 – FY20262016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2027年度の連結業績目標として、売上高680億円、営業利益43億円、ROE8%の達成を目指し」

    2024年度の売上高650億円・営業利益42億円・ROE8%目標から、2027年度の売上高680億円・営業利益43億円・ROE8%を目標とする新計画へ移行している。
  2. 2026-03-31再定義M&A・子会社異動

    「また、当該中期経営計画の最終年度である 2027 年度に、売上高 680 億円、営業利益 43 億円、ROE8%の達成を目標としております。」

    従来の2024年度を最終年度とする目標体系から、2025~2027年度グループ中期経営計画の2027年度目標へ移行している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2024年度の連結業績目標として、売上高650億円、営業利益42億円、ROE8%の達成を目指し」

    従来の2021年度目標から、2022~2024年度中期経営計画の最終年度である2024年度について、売上高650億円、営業利益42億円、ROE8%という新たな目標体系へ移行している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「当中期経営計画期間の最終年度にあたる2021年度の連結業績目標として、売上高460億円、営業利益21億円、ROE5.0%の達成を目指してまいります。」

    従来の2018年度・2020年度目標から、2019~2021年度中期経営計画の最終年度である2021年度について、売上高460億円、営業利益21億円、ROE5.0%という新しい目標体系へ移行している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高 41,758 48,200 55,000 機械・プラント事業 10,030 20,800 23,000 物流システム事業 25,939 20,000 22,000 その他・調整額ネット 5,788 7,400 10,000 営業利益 2,265 3,100 3,500」

    2017年度実績を更新しつつ、2018年度売上高482億円・営業利益31億円、2020年度売上高550億円・営業利益35億円の目標を維持している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高 41,932 48,200 55,000 機械・プラント事業 13,852 20,800 23,000 物流システム事業 21,711 20,000 22,000 その他・調整額ネット 6,368 7,400 10,000 営業利益 3,080 3,100 3,500」

    2016年度実績を加えたうえで、2018年度・2020年度の連結売上高、営業利益および事業別目標を再掲している。
  7. FY2017-Q2事業別目標を具体化・変更有価証券報告書

    「なお、上記の資本政策の基本方針を踏まえ、当社のグループ中期経営計画(2016~2018年度)の最終年度にあたる2018年度、及び2020年度に向けた連結業績目標の詳細を、以下の通り変更致します。」

    連結売上高・営業利益の総額目標は従来と同じだが、機械・プラント、物流システム、その他の事業別目標を示し、業績目標の詳細を変更した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「連結業績目標 2015年度 2018年度 2020年度 平成28年3月期 平成31年3月期 平成33年3月期 実績 目標 目標 売上高 46,572 48,200 55,000 営業利益 3,024 3,100 3,500」

    2018年度と2020年度について、売上高48,200百万円・55,000百万円、営業利益3,100百万円・3,500百万円を設定している。
一緒に動いた変遷

「ROEの改善目標」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROEの改善目標4回
  3. 2物流システムの高収益化とバリューチェーン強化2回
  4. 3Challenge & Changeによる事業変革2回
  5. 4更なる高収益体質への転換と競争力の強化2回
  6. 5先進的なエネルギー・物流技術による社会インフラ高度化への貢献2回
  7. 6原油・LNG価格低迷による機械・プラント案件減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーヨーカネツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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