トーヨーカネツ(6369)・方針再掲
先進的なエネルギー・物流技術による社会インフラ高度化への貢献
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー・物流技術による社会インフラ高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「革新的な技術と実行力で、社会課題を解決する「ソリューションイノベーター」」となることを経営ビジョンに掲げ」
社会課題を革新的・先駆的な技術やソリューションで解決する経営理念・ビジョンを継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、社是である「わが社は 常にすすんで よりよきものを造り 社会のために奉仕する」を経営理念とし、「革新的な技術と実行力で、社会課題を解決する「ソリューションイノベーター」」となることを経営ビジョンに掲げ」
従来の物流・エネルギー分野に限定した表現から、革新的な技術と実行力によって社会課題を解決するソリューションイノベーターへ、経営ビジョンの表現を広げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、社是である「わが社は 常にすすんで よりよきものを造り 社会のために奉仕する」を経営理念とし、「物流・エネルギー分野のソリューションイノベーター」となることを経営ビジョンに掲げ、社会が直面する課題を革新的・先駆的な技術をもって解決することに果敢に取り組み、グループの持続的企業価値向上と社会の発展に貢献することを目指しております。」
従来の社会インフラ高度化への貢献という方針を、物流・エネルギー分野のソリューションイノベーターという経営ビジョンと、革新的技術による課題解決へと具体的に言い換えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、社是である「わが社は 常にすすんで よりよきものを造り 社会のために奉仕する」の精神に基づき、先進的なエネルギー・物流技術を軸に未来の社会インフラ高度化に貢献することを目指しております。」
社是を基礎に、エネルギー・物流技術を通じて社会インフラの高度化に貢献する基本方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、社是である「わが社は 常にすすんで よりよきものを造り 社会のために奉仕する」の精神に基づき、先進的なエネルギー・物流技術を軸に未来の社会インフラ高度化に貢献することを目指しております。」
先進的なエネルギー・物流技術を通じた社会インフラへの貢献という基本姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、創業時からの社是である「わが社は 常にすすんで よりよきものを造り 社会のために奉仕する」の精神に基づき、先進的なエネルギー・物流技術を軸に未来の社会インフラ高度化に貢献することを目指しております。」
社是を基礎に、エネルギー事業と物流事業を通じた社会インフラへの貢献を基本姿勢として示している。