Komori
トーヨーカネツ(6369)・施策再掲

グループ内部統制とリスク管理体制の整備

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-26。

8記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018前進FY2021 – 2026-05-292016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26再掲ガバナンス

    「内部統制部門 内部監査部門」

    内部統制部門・内部監査部門から業務執行部門への統制・監査および経営会議等への報告・モニタリングの体制を示し、グループ内部統制とリスク管理の枠組みを再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「内部監査については、業務執行部門からは切り離した監査等委員会直属の組織として内部監査室を設置し、監査の独立性を保持しております。人員については、総務・人事・IT・経理等の管理部門経験者及び監査部門や事業本部の経験者等の人材を配置(兼務を含め、2026年6月1日現在要員6名)」

    監査等委員会直属の内部監査室と6名の要員、グループ会社を対象とした監査・報告体制を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「内部監査については、監査等委員会直属の組織として内部監査室(兼務を含め、要員6名)を設置し、内部統制システムの有効性に係る監査等を実施するとともに、常勤の監査等委員と連携し、当社及び子会社の事業拠点等の往査を行う等、当社グループ全体で効果的な監査を遂行する体制を構築しております。」

    内部監査室の要員数が前回記載の2名から6名へ増加し、グループ全体の往査・監査体制を強化している。
  4. FY2018内部監査室の要員数を変更有価証券報告書

    「内部監査については、監査等委員会直属の組織として内部監査室(兼務を含め、要員2名)を設置し、内部統制システムの有効性に係る監査等を実施するとともに、常勤の監査等委員と連携し、当社及び子会社の事業拠点等の往査を行うなど、当社グループ全体で効果的な監査を遂行する体制を構築しております。」

    内部監査室の要員数は前年度記載の4名から2名となった。子会社を含む往査と監査等委員会との連携は継続している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「内部監査については、監査等委員会直属の組織として内部監査室(兼務を含め、要員4名)を設置し、内部統制システムの有効性に係る監査等を実施するとともに、常勤の監査等委員と連携し、当社及び子会社の事業拠点等の往査を行うなど、当社グループ全体で効果的な監査を遂行する体制を構築しております。」

    内部監査室の設置、4名の要員、子会社を含む往査、監査等委員会・会計監査人との連携を通じて、グループ内部統制とリスク管理の運用体制を具体化している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、会社法等に基づき、「業務の適正を確保するための体制の整備」として「内部統制システム構築の基本方針」を定め、内部統制部門、監査等委員会及び内部監査部門の相互連携により内部統制全般の見直し、強化を図っております。」

    内部統制部門、監査等委員会、内部監査部門の連携を通じて、グループ全体の内部統制とリスク管理を整備している。
一緒に動いた変遷

「物流システム需要の拡大と省力化・省人化対応」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流システム需要の拡大と省力化・省人化対応2回
  3. 2物流システムの高収益化とバリューチェーン強化2回
  4. 3世界最大級の液体水素タンク開発2回
  5. 4更なる高収益体質への転換と競争力の強化2回
  6. 5既存事業の強みを生かした新規事業の立上げ2回
  7. 6IoT・ロボットを取り込んだ次世代物流システム2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーヨーカネツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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