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ダイキン工業(6367)・目標引き上げ直近のガバナンス(2026-07-16)では「実績引用」

社外取締役の常時2名以上在籍

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-07-16。

10記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017引き上げFY2020再掲FY2023 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
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社外取締役の増員・選任95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時4名以上在籍するように努めております。2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在、取締役会は社外取締役4名(うち女性は1名)、外国人取締役1名を含む計9名で構成しております。2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役10名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は社外取締役5名(うち女性は1名)、外国人取締役2名を含む計10名となる予定です。」

    常時4名以上の方針は維持しつつ、株主総会承認を前提に社外取締役を4名から5名へ、外国人取締役を1名から2名へ増やす予定を示した。
  2. 2026-05-29引き上げ株主総会

    「独立社外取締役の割合を高めることにより取締役会のモニタリング機能を強化することを目的として、社外取締役を1名増員して5名とし、社内取締役5名を含む取締役10名の選任をお願いするものであります。」

    社外取締役の方針・構成が、常時4名以上から、株主総会後の5名体制へ引き上げられる内容となっている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時4名以上在籍するように努めております。2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在、取締役会は社外取締役4名(うち女性は1名)、外国人取締役1名を含む計10名で構成しております。」

    社外取締役を常時4名以上とする方針を維持し、提出日現在も4名が在籍している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時4名以上在籍するように努めております。現在、取締役会は社外取締役4名(うち女性は1名)、外国人取締役1名を含む計10名で構成しております。」

    社外取締役を常時4名以上とする方針を維持し、現在も4名が在籍している。
  5. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時4名以上在籍するように努めております。現在、取締役会は社外取締役4名(うち女性は1名)、外国人取締役1名を含む計11名で構成しております。」

    社外取締役の方針を常時3名以上から常時4名以上へ引き上げ、実際に4名が在籍している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時3名以上在籍するように努めております。現在、取締役会は社外取締役3名(うち女性は1名)、外国人取締役2名を含む計10名で構成しております。」

    社外取締役常時3名以上の方針を維持し、実際に3名が在籍している。
  7. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「取締役数は健全な議論が可能な員数で構成し、その内、社外取締役は常時3名以上在籍するように努めている。現在、取締役会は社外取締役3名(うち女性は1名)、外国人取締役1名を含む計11名で構成している。」

    社外取締役の方針が、従来の常時2名以上から常時3名以上へ変更され、現在3名が在籍している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「その内、社外取締役は常時2名以上在籍するように努めている。」

    社外取締役を常時2名以上とする構成上の方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「グローバル展開の加速」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル展開の加速3回
  3. 2テクノロジー・イノベーションセンターを核とした差別化技術・商品の創出3回
  4. 3地球環境への貢献と環境先進商品の拡大3回
  5. 4トータルコストダウンと固定費削減2回
  6. 5より収益性の高い分野への経営資源集中2回
  7. 6ケールテテクニック・SAEG買収等による空調・冷凍機事業基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキン工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-16のガバナンスで、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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