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ダイキン工業(6367)・事実達成

海外連結子会社の決算期変更と連結調整

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1達成FY2020 – FY2025-H12019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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連結子会社の決算日変更による連結期間調整74社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、ランディ エスピーエイ及び決算日が2月28日であった、アライアンス エア プロダクツ エルエルシー他2社については…決算日を3月31日に変更したことに伴い、当中間連結会計期間はランディ エスピーエイについては2024年1月1日から2024年3月31日までの3ヶ月分の損益、アライアンス エア プロダクツ エルエルシー他2社については2024年3月1日から2024年3月31日までの1ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    ランディおよびアライアンス・エア・プロダクツ等の決算日を3月31日に変更し、差分期間の損益を利益剰余金で調整して連結した。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、ウニクリマ ウント ゲバウデテクニック ゲーエムベーハーについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2023年1月1日から2023年3月31日までの3ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    ウニクリマ・ムント・ゲバウデテクニックの決算日を12月31日から3月31日に変更し、差分3か月分の損益を利益剰余金で調整して連結した。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「ダイキン コンパウンディング イタリア エスピーエイについては2022年1月1日から2022年3月31日までの3ヶ月分の損益、グルーポ シブサ エスエイ デ シーブイ他16社については2022年3月1日から2022年3月31日までの1ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    決算日を3月31日に変更した海外連結子会社について、従来の決算日との差分期間の損益を利益剰余金で調整して連結した。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、AHT クーリングシステムズ ゲーエムベーハー他15社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2021年1月1日から2021年3月31日までの3ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    AHTクーリングシステムズ等16社の決算日を12月31日から3月31日に変更し、連結上の調整を実施した。
  5. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、ダイキン エアコンディショニング ノルウェー エイエスについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2020年1月1日から2020年3月31日までの3ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    ダイキン エアコンディショニング ノルウェー エイエスの決算日を12月31日から3月31日に変更し、連結上の調整を実施した。
  6. FY2020達成有価証券報告書

    「なお、チュイス スマート システムズ エスエルについては、当連結会計年度より決算日を12月31日から3月31日に変更したため、15ヶ月決算となっておりますが、連結損益計算書には12ヶ月分を反映し、3ヶ月分の利益剰余金の変動については、連結株主資本等変動計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う増減」に反映しております。」

    チュイス・スマート・システムズの決算日変更を実施し、15ヶ月決算のうち12ヶ月分を損益に、3ヶ月分を利益剰余金の変動に反映した。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、チュイス スマート システムズ エスエルについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3ヶ月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」

    チュイス・スマート・システムズの決算日を12月31日から3月31日に変更し、当四半期の連結上、2019年1月から3月までの損益を利益剰余金で調整した。
一緒に動いた変遷

「地球環境への貢献と環境先進商品の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地球環境への貢献と環境先進商品の拡大6回
  3. 2グローバル展開の加速5回
  4. 3IoT・AI技術を活用した空調ソリューション事業の拡大5回
  5. 4独自販売網と差別化商品の拡販5回
  6. 5ケールテテクニック・SAEG買収等による空調・冷凍機事業基盤の拡大4回
  7. 6商業用冷設・暖房・給湯への事業領域拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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