ダイキン工業(6367)・施策前進
国内普通社債発行によるコマーシャル・ペーパー返済資金の調達
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-04。
9記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04前進決算
「社債償還資金およびコマーシャル・ペーパー償還資金の一部に充当する予定である。」
2026年7月31日に第36回・第37回無担保社債を発行し、社債償還資金およびコマーシャル・ペーパー償還資金への充当を予定している。 - FY2026前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 49,830」
当期に社債発行による498億30百万円の収入を計上し、長期資金調達を継続した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 49,830」
当中間期に社債発行による49,830百万円の収入を計上し、長期資金調達を継続した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 59,802」
中間期に記載された社債発行による59,802百万円の長期資金調達が通期キャッシュ・フローにも反映されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 59,802」
当中間期に社債発行による59,802百万円の収入を計上し、長期資金調達の実績が反映された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 39,837」
当第2四半期累計期間に社債発行による39,837百万円の収入を計上し、長期資金調達の実績が反映された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は2022年7月28日に国内普通社債を下記の条件で発行しました。銘柄 ダイキン工業株式会社第30回無担保社債、券面総額 金20,000百万円、年限7年。銘柄 ダイキン工業株式会社第31回無担保社債、券面総額 金20,000百万円、年限10年。資金使途は社債の償還資金および長期借入金の返済資金に充当する予定である。」
第30回・第31回無担保社債を合計400億円発行し、社債償還資金および長期借入金返済資金に充当する予定とした。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 49,825」
第2四半期累計期間に社債発行による49,825百万円の収入を計上し、前期に実施した社債発行が資金調達実績として反映された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は2019年10月11日に国内普通社債を下記の条件で発行しました。」
第23回・第24回無担保社債を各150億円、総額300億円発行し、資金使途をコマーシャル・ペーパー返済資金とした。償還期限はそれぞれ2026年10月9日、2029年10月11日である。