Komori
電業社機械製作所(6365)・施策前進

積極的な営業活動の展開

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019再掲FY2021前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「アルミ合金インペラ採用多段ターボブロワ「AM-Turbo®」や減速機搭載型立軸ポンプ「ラムダ21」など競争優位性の高い製品の戦略的な提案営業」

    積極的営業活動が、AM-Turboやラムダ21など具体的な競争優位性の高い製品を対象とする戦略的提案営業へ進展した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「• 競争優位製品の採用に向けた積極的な提案営業の実施により、累計受注台数114台を達成」

    積極的な営業活動について、競争優位製品AM-Turboの提案営業と累計受注台数114台という具体的な実績が示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「上記認識のもと、官需営業については、ビジネスパートナーとの連携を強化し、効率的でメンテナンス性の優れた設備計画を積極的に提案し、大型案件の受注に注力します。」

    積極的営業活動について、ビジネスパートナーとの連携、設備計画の提案、公共インフラ分野のシェア拡大、防災・減災需要への対応という具体策へ進展している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記認識のもと、官需部門における営業については、お客様に対して業界をリードする機場計画などを積極的に提案し、大型案件の受注に注力するとともに、ビジネスパートナーとの連携を深め、公共インフラ分野でのシェアの拡大を目指してまいります。」

    積極的な営業活動について、機場計画の提案、大型案件への注力、ビジネスパートナーとの連携、公共インフラ分野のシェア拡大という具体的な活動を継続している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「政府の経済対策として予算化された公共インフラ設備の受注に加え、省エネルギーや生産性向上を目的とする設備の更新需要などに対して、当社が競争優位性を持つ得意分野を中心に、技術力を生かした受注活動に注力して需要を確実に取り込む必要があると考えています。」

    従来の積極的営業活動という表現から、公共インフラ、設備更新需要、得意分野および技術力を軸とする受注活動へ説明が具体化している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「官需営業については、ターゲット地域における営業組織体制の強化など、中長期的視野に立った受注戦略を立案し、大型案件の受注に一層注力していきます。」

    積極的営業活動の具体策として、官需のターゲット地域での営業体制強化、大型案件への注力、国内民需への提案営業、海外拠点の足場固めおよび海水淡水化営業を記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「代理店との連携を含めた販売網を強化し案件情報の収集・分析力を高め、技術力を活かした提案営業を展開します。」

    積極的営業活動の具体策として、代理店との連携、販売網の強化、案件情報の収集・分析および提案営業を記載している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループは積極的な営業活動を展開した結果、」

    市場環境への対応として、積極的な営業活動を展開する施策を再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループは積極的な営業活動を展開した結果、」

    市場環境への対応として、積極的な営業活動を展開する施策を再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループは積極的な営業活動を展開した結果、」

    市場環境への対応として、積極的な営業活動を展開する施策を再掲している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループは積極的な営業活動を展開しましたが、競争が激しくなった官需部門・国内民需部門と、円高や原油安の影響を受けた海外部門がともに減少し、当連結会計年度の受注総額は、前連結会計年度比69.7%の150億34百万円となりました。」

    官需・国内民需・海外部門が厳しい環境下で、積極的な営業活動を展開したと記載している。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループは積極的な営業活動を展開しました」

    外部環境および市場受注が厳しい中での対応施策として、積極的な営業活動を記載している。
一緒に動いた変遷

「海水淡水化ビジネスの確立」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海水淡水化ビジネスの確立3回
  3. 2ストックビジネスの増強とメンテナンス体制の確立3回
  4. 3中期経営計画の実施・推進2回
  5. 4働き方改革と時間当たり生産性の向上2回
  6. 5DMWインド社インド工場の新設・小型ポンプ生産能力増強2回
  7. 6海外プロジェクトのカントリー・為替・マネージメントリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電業社機械製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極的な営業活動の展開|電業社機械製作所(6365)の変遷 | Komori