AIRMAN(6364)・施策前進
ICTによる情報連携
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ICTによる情報連携とエネルギー・生産性改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「使用電力量の「見える化」による重点管理、休日の待機電力削減。DX活用による生産性向上とエネルギー原単位改善」
ICT・DXの活用を、使用電力量の可視化、待機電力削減、生産性向上及びエネルギー原単位改善へ具体化した。 - 2026-06-04前進株主総会
「昨今注目されるDX推進の強化を目的として、情報システム部門を独立した「部」として再編し、全社的な業務効率化と生産性向上に取り組んでいます。」
ICT・DX施策について、情報システム部門の独立再編と、品質管理・営業活動のデジタル化を具体的に示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「DXにより革新的な生産性向上を実現し、原単位でのエネルギー消費を改善」
ICT・DXを生産性向上とエネルギー消費改善に結びつける施策を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「DXにより革新的な生産性の向上を実現し、原単位でのエネルギー消費を大幅に改善する。」
従来のICTによる情報連携から、DXを用いた生産性向上とエネルギー消費改善へ施策の表現が具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ICTによる情報連携」
中期ビジョンの施策として、ICTによる情報連携を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、品質・環境方針の徹底、財務体質の強化、人財育成・活用、ICTによる情報連携、コーポレートガバナンス体制の構築・コンプライアンス強化などを北越工業グループ全社で取り組み、3年後を見据えた「中期ビジョン」を確実に達成し、持続的な企業価値向上を図ってまいります。」
ICTによる情報連携を含む中期ビジョンの施策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ICTによる情報連携」
中期ビジョンの施策として、ICTによる情報連携を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「品質・環境方針の徹底、財務体質の強化、人材育成・活用、ICTによる情報連携、コーポレートガバナンス体制の構築・コンプライアンス強化など、3年後を見据えた「中期ビジョン」を確実に達成し、持続的な企業価値向上を図ってまいります。」
中期ビジョンにおける具体的な施策として、ICTによる情報連携を初めて明示している。