荏原製作所(6361)・施策達成
単元株式数変更と株式併合
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1達成有価証券報告書
「2024年6月30日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する当社普通株式1株につき5株の割合をもって分割しました。」
2024年7月1日を効力発生日とする普通株式1株につき5株の株式分割を実施し、発行済株式総数は461,999,735株となった。投資単位引下げと流動性向上を目的とした計画が実行された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2024年6月30日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する当社普通株式1株につき5株の割合をもって分割いたします。」
2024年3月12日の取締役会決議に基づき、2024年6月30日を基準日、2024年7月1日を効力発生日として、普通株式1株を5株に分割する具体的な日程・方法・株式数を開示した。 - FY2023株式分割による投資単位引下げ計画有価証券報告書
「株式分割を行い、当社株式の投資単位の金額を引き下げることにより、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大と当社株式の流動性の向上を目的としています。」
2024年7月1日を効力発生日として、普通株式1株を5株に分割し、投資単位の引下げと投資家層の拡大・株式流動性向上を図る計画を決議した。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「平成28年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しています。」
平成28年10月1日付で5株を1株とする株式併合が実施され、単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2016-Q2前進有価証券報告書
「平成28年6月24日開催の第151期定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株に株式併合する旨の決議を行い、承認可決されました。これにより、株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となります。」
定時株主総会で5株を1株とする株式併合が承認され、平成28年10月1日の効力発生日に単元株式数を1,000株から100株へ変更する段階に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当社株式の単元株式数を1,000株から100株に変更します。この変更に併せて、中長期的な株価変動等を勘案しつつ投資単位を適切な水準に調整することを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を実施します。」
取引単位を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合して投資単位を適切な水準に調整する方針を開示。