小森コーポレーション(6349)・リスク削除
インドの財・サービス税導入準備による市場混乱
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドGST導入準備による市場混乱1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「その他地域の売上高は、オフセット印刷機の売上が販売子会社を設立して2年目となるインドで伸びているほか、前連結会計年度で受注した証券印刷機が売上増に寄与したこと等から、前連結会計年度比27.6%増加の14,425百万円となりました。」
GST導入によるインド市場混乱は当年度には記載されず、インド販売子会社の売上拡大が記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その他地域は、インドでは一昨年7月の新税導入による混乱が収まり景気の持ち直しが見られました。」
インドのGST等の新税制導入による混乱は収まり、景気の持ち直しが見られるとの説明を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その他地域は、インドでは一昨年7月の財・サービス税(GST)などによる混乱が収まり景気の持ち直しが見られました。」
GSTなどによるインド市場の混乱が収まり、景気の持ち直しが見られるとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その他地域は、インドでは一昨年11月の高額紙幣廃止や昨年7月の財・サービス税(GST)などによる混乱が収まり景気の持ち直しが見られました。」
インドの高額紙幣廃止およびGST導入による混乱が収まり、景気の持ち直しが見られるとの説明を継続している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「その他地域は、インドでは一昨年11月の高額紙幣廃止や昨年7月の財・サービス税(GST)などによる混乱が収まり景気の持ち直しが見られました。」
高額紙幣廃止およびGST導入によるインド市場の混乱は収まり、景気の持ち直しが見られるとの説明に変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その他地域は、インドでは昨年7月の新税制導入による混乱がありましたが収まりつつあり、またアセアン諸国では堅調な内需に加え輸出が好調であったため緩やかな成長が持続されました。」
GST導入によるインド市場の混乱は収まりつつあるとの説明を継続している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「その他地域は、インドでは7月に導入された財・サービス税(GST)の影響による混乱がありましたが収まりつつあり」
GST導入によるインド市場の混乱は継続して記載されているものの、収まりつつあるとの表現に変化している。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「その他地域は、インドでは7月に導入の財・サービス税(GST)の影響による混乱が見られた一方で、アセアン諸国では堅調な内需に加え輸出が好調で緩やかな成長が持続しました。」
GST導入後の影響によるインド市場の混乱が実際の市場環境として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「インドでは7月に導入の財・サービス税(GST)準備などによる混乱が見られた」
インドで7月導入予定のGST準備などによる混乱が市場環境として記載されている。