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アイチ コーポレーション(6345)・事実再掲

豊田自動織機を親会社とするグループ構造と業務提携

FY2016に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-19再掲ガバナンス

    「当社のその他の関係会社として、伊藤忠商事株式会社および株式会社豊田自動織機があります。」

    伊藤忠商事および豊田自動織機がその他の関係会社であるグループ構造を確認している。伊藤忠商事との資本業務提携、高所作業車に関する販売・金融・アフターサービス・中古車流通での連携、豊田自動織機との高所作業車の販売・部品売買・スキッドステアローダーのOEM供給も記載している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「・当社はその他関係会社である伊藤忠商事株式会社より、事業運営に関する知見提供および各種サポートを受けております。・当社はその他関係会社である株式会社豊田自動織機と、特装車の販売および部品の売買などの取引を行っております。また、一部の高所作業車については、同社へOEM供給を実施しております。」

    伊藤忠商事および豊田自動織機がその他の関係会社となった後も、伊藤忠商事からの知見・サポート、豊田自動織機との販売・部品取引およびOEM供給を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「株式会社豊田自動織機は公開買付けの決済開始日である2025年5月14日をもって当社の親会社でなくなりました。また、2025年5月15日付で、株式会社豊田自動織機が当社の普通株式の一部を伊藤忠商事株式会社に譲渡したことにより、両社とも当社のその他の関係会社となりました。」

    豊田自動織機が親会社でなくなり、伊藤忠商事とともにその他の関係会社となった2025年5月のグループ構造を、当中間期にも確認している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「株式会社豊田自動織機は、当社が2025年3月19日開催の取締役会において決議した自己株式の公開買付への応募により、2025年5月14日をもって当社の親会社ではなくなりました。/伊藤忠商事につきましては、当社普通株式数(17,608,900株)に係る議決権の数は176,089個(議決権所有割合:27.28%)となりました。」

    豊田自動織機を親会社とする従来のグループ構造が、自己株式公開買付けと株式譲渡により変化した。伊藤忠商事が新たな筆頭株主となり、豊田自動織機は第2位の株主・持分法適用関連会社となった。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「当社グループ(当社、子会社2社および関連会社1社により構成)が営んでいる主な事業内容は、電力・電気・通信工事用の穴掘建柱車・高所作業車等と建設・荷役用の高所作業車等の製造、販売、部品・修理およびスキッドステアローダー等の製造、販売ならびに高所作業車等の研修を行っております。」

    AICHI AUS PTY LTDの清算結了後のグループ構成を、子会社2社・関連会社1社として開示している。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間におきまして、清算結了によりAICHI AUS PTY LTDを連結の範囲から除外しております。」

    前期に清算決議・清算手続き中とされていたAICHI AUS PTY LTDについて、清算が結了し、連結範囲から除外したと記載している。
  7. FY2023親会社持分割合と豪州子会社の状況を更新有価証券報告書

    「株式会社豊田自動織機 〔53.9〕/AICHI AUS PTY LTDは2022年12月23日をもって清算することを決議し、清算手続き中であります。」

    豊田自動織機の議決権被所有割合を53.9%として開示し、AICHI AUS PTY LTDについては2022年12月23日に清算決議を行い、清算手続き中であることを記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、第3四半期連結累計期間にも重要な変更・異動がないことを再確認している。
  9. FY2022親会社持分割合と関係会社情報を更新有価証券報告書

    「当社は、親会社である株式会社豊田自動織機の連結子会社であり、親会社とは特装車の販売および部品の販売・購入などの取引を行っております。」

    豊田自動織機の議決権被所有割合を53.6%として開示し、親会社との販売・部品取引、生産・開発・営業の業務提携を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    グループの事業内容および主要な関係会社について、第3四半期連結累計期間にも重要な変更・異動がないことを再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、親会社である株式会社豊田自動織機の連結子会社であり、親会社とは特装車の販売および部品の販売・購入などの取引を行っております。」

    豊田自動織機を親会社とするグループ構造、販売・部品取引および生産・開発・営業の業務提携を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    グループの事業内容および主要な関係会社について、第3四半期連結累計期間にも重要な変更・異動がないことを再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    グループの事業内容および主要な関係会社について、第2四半期連結累計期間にも重要な変更・異動がないことを再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    第1四半期連結累計期間において、グループの事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社、子会社3社および関連会社1社により構成)が営んでいる主な事業内容は、電力・電気・通信工事用の穴掘建柱車・高所作業車等と建設・荷役用の高所作業車等の製造、販売、部品・修理およびスキッドステアローダー等の製造、販売ならびに高所作業車等の研修を行っております。」

    アイチ研修センターの吸収合併により、グループ構成が子会社4社から3社へ変わった。事業内容には研修を含むが、研修会社は独立子会社ではなくなった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    第3四半期連結累計期間において、グループの事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    グループの事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、親会社である株式会社豊田自動織機の連結子会社であり、親会社とは特装車の販売および部品の販売・購入などの取引を行っております。」

    豊田自動織機を親会社とするグループ構造、販売・部品取引および業務提携を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    第3四半期連結累計期間において、事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    第2四半期連結累計期間において、事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において、事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを確認している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社、子会社4社および関連会社1社により構成)が営んでいる主な事業内容は、電力・電気・通信工事用の穴掘建柱車・高所作業車等と建設・荷役用の高所作業車等の製造、販売、部品・修理およびスキッドステアローダー等の製造、販売ならびに高所作業車等の研修を行っております。」

    従来のグループ構造に加え、AICHI NZ LIMITEDおよびAICHI AUS PTY LTDを新設し、子会社4社・関連会社1社の構成となっている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、第3四半期連結累計期間にも重要な変更や異動がないことを確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、当第2四半期連結累計期間にも重要な変更や異動がないことを確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、第1四半期にも重要な変更や異動がないことを確認している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、親会社である株式会社豊田自動織機の連結子会社であり、親会社とは特装車の販売および部品の販売・購入などの取引を行っております。/業務提携:生産、開発、営業に係る業務提携を締結しております。」

    豊田自動織機を親会社とするグループ構造、販売・部品取引、生産・開発・営業の業務提携を引き続き記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、第3四半期累計期間にも重要な変更や異動がないことを確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、当四半期も重要な変更や異動がないことを確認している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている事業の内容につきまして、重要な変更はありません。また、主要な関係会社につきましても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について、当四半期に重要な変更や異動がないことを確認している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、親会社である株式会社豊田自動織機の連結子会社であり、親会社とは特装車の販売および部品の販売・購入などの取引を行っております。/業務提携:生産、開発、営業に係る業務提携を締結しております。」

    豊田自動織機が議決権の52.2%を保有する親会社であり、販売・部品取引に加え、生産・開発・営業で提携している。
一緒に動いた変遷

「遊休地・事業用地の収益性低下による減損損失」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1遊休地・事業用地の収益性低下による減損損失3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーンへの影響3回
  4. 3アフターサービス事業の拡大と24時間連絡体制2回
  5. 4新興国減速・円高・原油価格下落などによる先行き不透明感2回
  6. 5世界市場で高所作業車メーカーとしての地位を確立2回
  7. 6豪州子会社の収益悪化によるのれん減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイチ コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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