増収だがパッケージングプラント事業の採算低下により減益
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2026通期の増収減益継続と過去最高売上高の更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は1,356億13百万円(前期比5.1%増)となりましたが、メカトロシステム事業および農業用設備事業が減益となったことから、営業利益は130億81百万円(前期比4.9%減)、経常利益は135億60百万円(前期比1.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は102億23百万円(前期比1.7%増)となりました。なお、売上高は過去最高を更新しました。」
前期の売上高・利益とも過去最高から、当期は売上高のみ過去最高を更新し、メカトロシステム事業および農業用設備事業の減益により営業利益・経常利益は減少している。 - FY2026-H1増収減益への転換有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は630億63百万円(前年同期比0.9%増)となったものの、損益面については、メカトロシステム事業および農業用設備事業が減益となったことから、営業利益は50億56百万円(前年同期比31.4%減)、経常利益は53億11百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は40億23百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」
前年同期比で売上高は0.9%増となった一方、メカトロシステム事業と農業用設備事業の減益により営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は1,290億17百万円(前期比11.8%増)となりましたが、メカトロシステム事業が増収減益となったことから、営業利益は137億49百万円(前期比2.7%増)、経常利益は137億73百万円(前期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億52百万円(前期比2.8%増)となりました。なお、売上高、利益とも過去最高を更新しました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上高・利益とも過去最高を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は625億8百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は73億73百万円(前年同期比51.0%増)、経常利益は73億84百万円(前年同期比53.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は51億円(前年同期比49.6%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益が進展している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は802億19百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は90億55百万円(前年同期比58.4%増)、経常利益は90億94百万円(前年同期比58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億49百万円(前年同期比57.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期比19.0%増収、営業利益58.4%増など増収増益が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は513億93百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は48億82百万円(前年同期比84.0%増)、経常利益は48億23百万円(前年同期比84.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億9百万円(前年同期比69.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が進展している。 - FY2024-Q1増収増益への回復有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は224億5百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は9億19百万円(前年同期比144.8%増)、経常利益は8億83百万円(前年同期比111.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」
前年同期に全セグメント減益となっていた局面から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は978億42百万円(前期比1.7%増)となりましたが、損益面については、全てのセグメントで減益となったことから、営業利益は80億39百万円(前期比40.0%減)、経常利益は81億71百万円(前期比40.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は59億28百万円(前期比36.0%減)となりました。」
通期では増収となった一方、全セグメント減益により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は673億98百万円(前年同期比0.2%増)となりましたが、損益面については、全てのセグメントで減益となったことから、営業利益は57億15百万円(前年同期比35.7%減)、経常利益は57億29百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億59百万円(前年同期比34.5%減)となりました。」
増収を維持した一方、前四半期に続き全セグメントで減益となり、営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は436億33百万円(前年同期比1.8%増)となりましたが、損益面については、全てのセグメントで減益となったことから、営業利益は26億53百万円(前年同期比52.7%減)、経常利益は26億18百万円(前年同期比54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億8百万円(前年同期比50.2%減)となりました。」
前四半期に続き、全体では増収となった一方、全セグメント減益により営業利益・経常利益・純利益が大幅に減少している。 - FY2023-Q1増収から全セグメント減益への転換有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は195億35百万円(前年同期比4.1%増)となりましたが、損益面については、全てのセグメントで減益となったことから、営業利益は3億75百万円(前年同期比80.5%減)、経常利益は4億18百万円(前年同期比78.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億38百万円(前年同期比60.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.1%増となった一方、全セグメントで減益となり、営業利益80.5%減、経常利益78.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益60.0%減となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は962億23百万円(前期比7.4%減)と減収となりましたが、損益面については、メカトロシステム事業の採算が向上したことから、営業利益は134億2百万円(前期比5.5%増)、経常利益は137億1百万円(前期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は92億62百万円(前期比4.9%増)となりました。」
通期では減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収増益を確認している。 - FY2022-Q3減収増益への転換有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は672億74百万円(前年同期比6.9%減)と減収となったものの、損益面については、特にメカトロシステム事業の採算が向上したことから、営業利益は88億93百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は90億58百万円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億49百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」
第2四半期累計の増収増益から転じ、第3四半期累計では売上高が6.9%減少した一方、メカトロシステム事業の採算向上により営業利益、経常利益、純利益はいずれも増加している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は428億60百万円(前年同期比4.2%増)となり、損益面については、特にメカトロシステム事業と農業用設備事業の採算が向上したことから、営業利益は56億8百万円(前年同期比58.2%増)、経常利益は57億58百万円(前年同期比58.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億31百万円(前年同期比61.7%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高が前年同期比4.2%増、営業利益が58.2%増、経常利益が58.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が61.7%増となり、前四半期の減収減益から増収増益へ改善している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は187億62百万円(前年同期比16.5%増)となり、損益面については、特にメカトロシステム事業と農業用設備事業の採算が向上したことから、営業利益は19億28百万円(前年同期比491.7%増)、経常利益は19億55百万円(前年同期比496.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億47百万円(前年同期比787.8%増)となりました。」
前年同期の減収減益から転じ、売上高は16.5%増、営業利益は491.7%増、経常利益は496.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は787.8%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの連結売上高は1,039億65百万円(前期比0.3%増)とほぼ横ばいとなりましたが、損益面については、全てのセグメントにおいて採算が向上したことから、営業利益は127億円(前期比35.6%増)、経常利益は129億52百万円(前期比35.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88億26百万円(前期比36.4%増)となり、いずれも過去最高益を更新しました。」
売上高はほぼ横ばいだった一方、全セグメントで採算が向上し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高益を更新した。 - FY2021-Q3減収増益への転換有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は722億46百万円(前年同期比9.7%減)と減収となったものの、損益面については、メカトロシステム事業と農業用設備事業の採算が大幅に向上したことから、営業利益は78億76百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益は80億68百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億26百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」
前年同期比で売上高は9.7%減となった一方、メカトロシステム事業と農業用設備事業の採算向上により営業利益、経常利益、純利益はいずれも増加し、減収増益へ転換している。 - FY2021-Q2減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は411億25百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は35億45百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益は36億43百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億93百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」
第1四半期に続き減収減益となったが、前年同期比の減収率・減益率は第1四半期の売上高24.2%減、営業利益68.2%減などから縮小している。 - FY2021-Q1第1四半期の減収減益継続有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は161億10百万円(前年同期比24.2%減)、営業利益は3億25百万円(前年同期比68.2%減)、経常利益は3億28百万円(前年同期比69.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億51百万円(前年同期比78.2%減)となりました。」
前連結会計年度の減収減益に続き、第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020通期の減収減益有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は1,036億19百万円(前期比4.6%減)、営業利益は93億66百万円(前期比9.7%減)、経常利益は95億60百万円(前期比7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は64億71百万円(前期比16.7%減)となりました。」
2019年6月期の増収増益から転じ、2020年6月期は通期で売上高、営業利益、経常利益、純利益がいずれも減少している。 - FY2020-Q3減収減益の継続有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は799億66百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は73億37百万円(前年同期比12.0%減)、経常利益は74億87百万円(前年同期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億76百万円(前年同期比14.8%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じた前四半期に続き、当第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも減少している。 - FY2020-Q2増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は484億95百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は40億45百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益は41億86百万円(前年同期比7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億13百万円(前年同期比12.1%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は805億64百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は83億40百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は82億78百万円(前年同期比9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億43百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2019-Q2増収増益の継続有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は490億83百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は45億2百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は45億32百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億1百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
前四半期の減収減益からは転じ、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回っている。 - FY2019-Q1減収減益への転換有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は184億64百万円(前年同期比11.7%減)、営業利益は9億73百万円(前年同期比2.9%減)、経常利益は9億84百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億60百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は981億40百万円(前期比7.1%増)、営業利益は96億5百万円(前期比12.3%増)、経常利益は98億82百万円(前期比8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は74億80百万円(前期比12.7%増)となりました。なお、売上高は9期連続で過去最高売上高を更新し、営業利益と経常利益は3期連続で過去最高益を更新しました。」
通期で増収増益となり、売上高は9期連続、営業利益と経常利益は3期連続で過去最高を更新した。 - FY2018-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は708億52百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は72億91百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は75億82百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億15百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は462億3百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益は38億75百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は40億77百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億76百万円(前年同期比27.7%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018-Q1前年同期比の大幅増収増益有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は209億3百万円(前年同期比38.4%増)と増収となり、損益面については、売上高の増加に伴い操業度が向上したことから、営業利益は10億2百万円(前年同期比565.7%増)、経常利益は11億14百万円(前年同期比492.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)と大幅な増益となりました。」
前年同期比で売上高が38.4%増、営業利益が565.7%増、経常利益が492.8%増となり、前年同期の増収減益局面から大幅な増収増益となっている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は667億93百万円(前年同期比14.7%増)となり、損益面については、より一層の原価低減に注力し、また売上高の増加に伴う操業度の向上も相俟って採算が向上したことから、営業利益は68億57百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益は72億71百万円(前年同期比46.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億54百万円(前年同期比54.6%増)と大幅な増益となった。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比14.7%増、営業利益が42.0%増、経常利益が46.1%増、純利益が54.6%増となり、増収増益がさらに進展している。 - FY2017-Q2業績が減益から大幅増益へ反転有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は399億40百万円(前年同期比15.3%増)となり、損益面については、特にメカトロシステム事業と農業用設備事業の採算が大幅に向上したことから、営業利益は29億23百万円(前年同期比87.1%増)、経常利益は32億98百万円(前年同期比107.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億52百万円(前年同期比114.6%増)と大幅な増益となった。」
前四半期の増収減益から、第2四半期累計では増収に加えて営業利益・経常利益・純利益が大幅増益となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は151億5百万円(前年同期比10.8%増)と増収となったものの、パッケージングプラント事業の採算が低下したことから、営業利益は1億50百万円(前年同期比53.9%減)、経常利益は1億87百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期比54.4%減)となった。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。