研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026研究開発費の微減と開発テーマの更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,013百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発費は前期の2,038百万円から2,013百万円へ微減した一方、SHoPS、300mm大型基板・3Dパッケージ対応Cuピラー、ガラス向けレーザ微細加工、スマートハイブリッド・ストレージシステムなどの開発成果を記載している。 - FY2026-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億77百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の10億1百万円から9億77百万円となっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,038百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発費は前期の1,432百万円から2,038百万円へ増加した。新型2段殺菌方式の無菌充填システム、ライン式ウェイトフィラ・キャッパ、先端パッケージ用ボンダ、光トランシーバー用ボンダ、馬鈴薯向けAI選果システム等の開発成果も記載された。 - FY2025-H1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億1百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している一方、研究開発費は前年同期の10億52百万円から10億1百万円へ減少している。 - FY2024-Q3研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億52百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続している一方、研究開発費は前年同期の10億31百万円から10億52百万円へ増加している。 - FY2024-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億97百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の6億34百万円から6億97百万円へ増加している。 - FY2024-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億58百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している一方、研究開発費は前年同期の3億46百万円から3億58百万円へ増加している。 - FY2023研究開発費の増加とテーマの拡張有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,424百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発費は前期の1,348百万円から1,424百万円へ増加した。省エネルギー・省資源、AI・IoT、自動化・省人化を含む研究開発方針も記載している。 - FY2023-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億31百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を維持する一方、研究開発費は前年同期の9億97百万円から10億31百万円へ増加している。 - FY2023-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している一方、研究開発費は前年同期の6億34百万円から7億3百万円へ増加している。 - FY2023-Q1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億46百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している一方、研究開発費は前年同期の4億41百万円から3億46百万円へ減少している。 - FY2022研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,348百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発活動の継続方針は維持しているが、研究開発費は前期の1,669百万円から1,348百万円へ減少している。 - FY2022-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億97百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を維持する一方、研究開発費は前年同期の13億41百万円から9億97百万円へ減少している。 - FY2022-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している一方、研究開発費は前年同期の9億16百万円から6億34百万円へ減少している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,669百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発費は1,669百万円となり、大型具材入り飲料用充填機、中・低速用ラベラ、リアルタイムPCR検査装置、ワイドエリア対応ワイヤボンダ、選果機搭載AI検査システムなどの開発成果を記載している。 - FY2021-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の10億32百万円から13億41百万円へ増加している。 - FY2021-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億16百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の8億63百万円から9億16百万円へ増加している。 - FY2021-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億41百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の4億6百万円から4億41百万円へ増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,664百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発費を通期で1,664百万円計上し、AI・IoTを活用した生産管理システム、高精度ワイヤボンダ、青果物向け外観センサなど複数の開発成果を記載している。 - FY2020-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億71百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発費は前年同期の10億32百万円から12億71百万円へ増加している。 - FY2020-Q2研究開発費の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億63百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発活動の金額は前年同期の6億67百万円から8億63百万円へ増加している。 - FY2019-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億10百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発活動の金額は前年同期の10億32百万円から14億10百万円へ増加している。 - FY2019-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続する一方、研究開発活動の金額は前年同期の6億67百万円から7億77百万円へ増加している。 - FY2019-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億6百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針を継続している一方、研究開発活動の金額は前年同期の3億28百万円から4億6百万円へ増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は14億52百万円であり、セグメント別の研究開発活動の状況および研究開発費の金額は、次のとおりであります。」
研究開発活動に重要な変更はないとする従来の記載に加え、通期の研究開発費14億52百万円と、インキュベータ、パウチ用パストライザ、6軸3次元ファイバレーザ加工機、リアルハプティクス技術搭載ロボットハンド等の開発成果を具体的に記載している。 - FY2018-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億32百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している。研究開発活動の金額は前年同期の11億9百万円から10億32百万円へ減少している。 - FY2018-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億67百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している。研究開発活動の金額は前年同期の6億96百万円から6億67百万円へ減少している。 - FY2018-Q1研究開発費の微増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億28百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする方針は継続している。研究開発活動の金額は前年同期の3億25百万円から3億28百万円へ微増している。 - FY2017-Q3研究開発費の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億9百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はない一方、活動金額は第2四半期累計の6億96百万円から11億9百万円へ増加している。 - FY2017-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億96百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」
研究開発活動の継続方針は変わらない一方、活動金額は前四半期の3億25百万円から6億96百万円に増加している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億25百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」
当四半期の研究開発活動金額は3億25百万円で、重要な変更はないとしている。