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石井表記(6336)・施策後退

本社工場の自動印刷ライン新設

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022後退FY2023 – FY2026-H12022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であったJPN,INC.の印刷設備は、2025年7月に完了予定でありましたが、完了予定年月を2025年7月から延期しております。」

    JPN,INC.の印刷設備について、2025年7月としていた完了予定年月がさらに延期された。
  2. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった当社本社工場の自動印刷ライン86,350千円については、当第3四半期連結累計期間に完了予定でありましたが、完了予定年月を2023年10月から延期しております。」

    本社工場の自動印刷ラインについて、投資額8,635万円の計画は維持されているが、完了予定が2023年10月からさらに延期された。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「当社本社工場 広島県福山市 ディスプレイ及び電子部品 自動印刷ライン 86,350 - 自己資金 2022.12 2023.10」

    自動印刷ライン計画は、前回の総額1億円・2023年6月完了予定から、総額8,635万円・2023年10月完了予定へ投資額が減少し、完了予定が後ろ倒しされた。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社本社工場 広島県福山市 ディスプレイおよび電子部品 自動印刷ライン 100,000 - 自己資金 2022.12 2023.6」

    本社工場に自動印刷ラインを1億円で新設する計画を示し、2022年12月着手、2023年6月完了予定としている。
一緒に動いた変遷

「テレビ・スマートフォン・タブレット市場の拡大期待」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ・スマートフォン・タブレット市場の拡大期待3回
  3. 2液晶関連分野への依存と有機EL移行による需要減速リスク3回
  4. 3直接営業転換の立ち上がり遅れと設備投資の谷間3回
  5. 4海外経済の減速による国内景気下押しリスク2回
  6. 5車載向け印刷製品の本格生産と設備新設2回
  7. 6電子機器部品製造装置事業の減収・営業損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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