石井表記(6336)・方針前進
人を活かす経営と技術人材の育成
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-09。
8記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本の確保・育成と安全・安心な職場環境・ワークライフバランスの推進238社が書いているテーマ・逆風1社・追い風241社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社は、健康経営の取り組みを積極的に行っている企業として東京電子機械工業健康保険組合から健康優良企業「銀の認定」を取得しております。」
健康宣言や職場環境整備の方針に加え、健康優良企業「銀の認定」を取得した。女性管理職比率5.8%、男女間賃金格差75.8%、女性育児休業取得率100.0%、男性50.0%も開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「企業の最大の資源は人であるとの認識から社員が安心、安全に働ける職場環境の実現を目指しております。…2023年6月29日に「健康宣言」を行いました。」
人的資本をマテリアリティとして位置付け、健康宣言、短時間勤務・時間有休制度、自己申告制度、人材の多様性確保を具体的な取組みとして開示した。女性管理職比率6.1%、男女間賃金格差73.3%などの指標も示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの目指す企業体制の構築には、既存技術の向上と新技術に対応できる人材の育成が重要と認識し、社員教育の充実と人事制度の改革により、技術及び生産性の向上、地域社会への貢献を果たせるよう人材育成、開発に努めてまいります。」
社員教育と人事制度改革を通じた技術・生産性向上および人材育成の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社員教育の充実と人事制度の改革により、技術および生産性の向上、地域社会への貢献を果たせるよう人材育成、開発に努めてまいります。」
社員教育と人事制度改革による技術・生産性向上および人材育成の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「人を活かす経営」を掲げ、既存技術の向上と新技術に対応できる人材の育成が重要と認識し、社員教育の充実と人事制度の改革により、技術および生産性の向上、地域社会への貢献を果たせるよう人材育成、開発に努めてまいります。」
社員教育と人事制度改革を通じた技術・生産性向上、人材育成を経営方針として掲げている。