Komori
三菱化工機(6331)・リスク短期借入実行と大型設備投資向けタームローン枠の設定

借入金の財務制限条項への抵触

FY2016に初出。24回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026短期借入実行と大型設備投資向けタームローン枠の設定有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額5,300百万円、借入実行残高3,500百万円、差引額1,800百万円」

    コミットメントライン5,300百万円のうち3,500百万円を実行し、未実行残高は1,800百万円となった。また、本社・川崎製作所再編向けに100億円のシンジケーション方式タームローン契約を締結したが、期末時点で未実行である。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 5,300百万円 5,300百万円 借入実行残高 - -」

    コミットメント枠は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び 貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び 貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    コミットメント枠は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び 貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 5,300百万円 5,300百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び 貸出コミットメントの総額 5,300 百万円 5,300 百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、2021年9月末の借入実行残高もゼロである。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 5,300 5,300 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は5,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 7,300 5,300 借入実行残高 500 - 差引額 6,800 5,300」

    コミットメント枠は前連結会計年度末の7,300百万円から5,300百万円となった状態が続き、借入実行残高はゼロである。
  12. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 7,300百万円 5,300百万円 借入実行残高 500 - 差引額 6,800 5,300」

    コミットメント枠は7,300百万円から5,300百万円へ縮小し、前連結会計年度末に500百万円あった借入実行残高はゼロとなった。
  13. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「借入実行残高 500 -」

    コミットメント枠7,300百万円に対し、借入実行残高は前連結会計年度末の500百万円からゼロとなった。
  14. FY2019短期借入金の実行有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額7,300百万円、借入実行残高-500、差引額7,300-6,800」

    コミットメント枠7,300百万円に対し、当年度末の借入実行残高は500百万円、借入未実行残高は6,800百万円となった。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 7,300百万円 7,300百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は7,300百万円で変わらず、当第3四半期会計期間末の借入実行残高もゼロである。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 7,300百万円 7,300百万円 借入実行残高 - -」

    取引銀行7行とのコミットメント枠は7,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  17. FY2019-Q1取引銀行数の変更有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    取引銀行数が従来の7行から8行と記載された。一方、当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額は7,300百万円、借入実行残高はゼロである。
  18. FY2018対処有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額7,300百万円、借入実行残高-」

    コミットメント枠は7,300百万円で、当年度末の借入実行残高はゼロに戻っている。
  19. FY2018-Q3借入実行有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントの総額 7,300百万円 7,300百万円 借入実行残高 - 1,000」

    コミットメント枠は7,300百万円で変わらない一方、借入実行残高が前連結会計年度末のゼロから1,000百万円となった。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 7,300百万円 7,300百万円 借入実行残高 - -」

    当座貸越・貸出コミットメント総額は7,300百万円で変わらず、借入実行残高もゼロのままである。
  21. FY2017コミットメント枠の変更有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額は7,300百万円、借入実行残高はありません。」

    コミットメント枠は前年度末の10,000百万円から7,300百万円となり、借入実行残高ゼロの状態が続いている。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と貸出コミットメント契約を締結しております。」

    貸出コミットメント総額は前連結会計年度末の10,000百万円から7,000百万円となった状態が続き、借入実行残高はゼロである。
  23. FY2017-Q2コミットメント枠の減少有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行7行と貸出コミットメント契約を締結しております。」

    貸出コミットメント総額は前連結会計年度末の10,000百万円から7,000百万円へ減少し、借入実行残高は引き続きゼロである。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当該契約には、融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が定められており、これに抵触した場合には、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約総額は100億円。FY2016末の借入実行残高はゼロ。
一緒に動いた変遷

「主要顧客業界の設備投資動向」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1主要顧客業界の設備投資動向3回
  3. 2割引率・年金資産運用による退職給付負担3回
  4. 3業務効率化、間接コスト改善、財務体質強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱化工機の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
借入金の財務制限条項への抵触|三菱化工機(6331)の変遷 | Komori