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三菱化工機(6331)・事実三事業の増収増益直近の決算(2026-07-31)では「その他」

エンジニアリング事業の収益変動と単体機械事業の利益貢献

FY2016に初出。38回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「エンジニアリング事業については、売上高7,895百万円(前年同四半期比10.2%減少)、営業利益286百万円(前年同四半期比109.4%増加)となりました。 単体機械事業については、売上高5,040百万円(前年同四半期比1.8%減少)、営業利益1,380百万円(前年同四半期比3.1%減少)となりました。 GX事業については、売上高5,868百万円(前年同四半期比211.5%増加)、営業利益355百万円(前年同四半期は119百万円の損失)となりました。」

    3事業の四半期業績を更新した。エンジニアリング事業は減収増益、単体機械事業は減収減益、GX事業は大幅増収で営業損失から営業利益へ転換している。
  2. FY2026三事業の増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高45,747百万円(前年同期比25.2%増加)、営業利益3,124百万円(前年同期比92.8%増加)となりました。単体機械事業については、売上高20,170百万円(前年同期比13.6%増加)、営業利益5,410百万円(前年同期比32.1%増加)となりました。GX事業については、売上高18,322百万円(前年同期は4,912百万円)、営業利益645百万円(前年同期は22百万円の損失)となりました。」

    エンジニアリング、単体機械、GXの3事業すべてで売上高・営業利益が前年を上回った。GX事業は営業損失から営業利益へ転換した。
  3. FY2026-H1エンジニアリング・単体機械増収増益、GX大幅増収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高19,667百万円(前年同期比25.8%増加)、営業利益898百万円(前年同期は69百万円の利益)となりました。単体機械事業については、売上高9,989百万円(前年同期比15.7%増加)、営業利益2,757百万円(前年同期比33.1%増加)となりました。GX事業については、売上高6,465百万円(前年同期比174.1%増加)、営業利益24百万円(前年同期比70.9%減少)となりました。」

    エンジニアリング事業と単体機械事業は増収増益となった一方、GX事業は売上高が大幅に増加したが営業利益は減少した。
  4. FY2025両事業の増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高41,171百万円(前年同期比26.6%増加)、営業利益1,924百万円(前年同期比21.1%増加)となりました。単体機械事業については、売上高18,031百万円(前年同期比18.1%増加)、営業利益3,770百万円(前年同期比33.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業と単体機械事業の双方で増収増益となった。
  5. FY2025-H1エンジニアリング増収大幅減益・単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高17,855百万円(前年同期比18.6%増加)、営業利益436百万円(前年同期比54.5%減少)となりました。単体機械事業については、売上高8,767百万円(前年同期比23.7%増加)、営業利益1,828百万円(前年同期比50.3%増加)となりました。」

    当中間連結会計期間は両事業で増収となった一方、エンジニアリング事業は営業利益が大幅に減少し、単体機械事業は増収増益となった。
  6. FY2024両事業の増収増益、エンジニアリング大幅増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高32,512百万円(前年同期比4.0%増加)、営業利益1,588百万円(前年同期比414.5%増加)となりました。単体機械事業については、売上高15,261百万円(前年同期比14.4%増加)、営業利益2,822百万円(前年同期比27.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業、単体機械事業ともに増収増益となり、特にエンジニアリング事業の営業利益が大幅に増加した。
  7. FY2024-Q3両事業の増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高23,330百万円(前年同四半期比7.9%増加)、営業利益1,366百万円(前年同四半期比172.5%増加)となりました。単体機械事業については、売上高10,889百万円(前年同四半期比11.7%増加)、営業利益1,938百万円(前年同四半期比21.0%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収・大幅増益、単体機械事業も増収増益となり、両事業で前年同四半期を上回った。
  8. FY2024-Q2両事業の増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高15,057百万円(前年同四半期比0.1%増加)、営業利益961百万円(前年同四半期比4.6%増加)となりました。単体機械事業については、売上高7,088百万円(前年同四半期比15.1%増加)、営業利益1,216百万円(前年同四半期比23.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は微増収増益、単体機械事業は15.1%増収・23.6%増益となり、両事業で前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1エンジニアリング減収・赤字拡大、単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高5,561百万円(前年同四半期比5.2%減少)、営業損失399百万円(前年同四半期は119百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高3,682百万円(前年同四半期比19.2%増加)、営業利益735百万円(前年同四半期比58.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収となり営業損失が119百万円から399百万円へ拡大した一方、単体機械事業は増収増益となった。
  10. FY2023エンジニアリング減収減益・単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高31,247百万円(前年同期比5.9%減少)、営業利益308百万円(前年同期比78.5%減少)となりました。単体機械事業については、売上高13,342百万円(前年同期比9.1%増加)、営業利益2,212百万円(前年同期比65.9%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収・大幅減益となった一方、単体機械事業は増収・大幅増益となった。
  11. FY2023-Q3エンジニアリング減収減益・単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高21,625百万円(前年同四半期比6.4%減少)、営業利益501百万円(前年同四半期比2.6%減少)となりました。単体機械事業については、売上高9,750百万円(前年同四半期比10.4%増加)、営業利益1,602百万円(前年同四半期比74.2%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収減益となった一方、単体機械事業は増収増益となった。
  12. FY2023-Q2エンジニアリング増収減益・単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高15,044百万円(前年同四半期比4.9%減少)、営業利益918百万円(前年同四半期比14.4%増加)となりました。単体機械事業については、売上高6,156百万円(前年同四半期比10.3%増加)、営業利益983百万円(前年同四半期比74.4%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収ながら営業利益が増加し、単体機械事業は増収増益となった。
  13. FY2023-Q1エンジニアリング減収・赤字転換、単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高5,867百万円(前年同四半期比13.8%減少)、営業損失119百万円(前年同四半期は49百万円の利益)となりました。単体機械事業については、売上高3,090百万円(前年同四半期比17.4%増加)、営業利益463百万円(前年同四半期比102.2%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。一方、単体機械事業は増収増益となった。
  14. FY2022エンジニアリング減収減益・単体機械増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高33,212百万円(前年同期比9.7%減少)、営業利益1,436百万円(前年同期比23.5%減少)となりました。単体機械事業については、売上高12,225百万円(前年同期比2.2%増加)、営業利益1,334百万円(前年同期比53.7%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収減益となった一方、単体機械事業は増収増益となった。
  15. FY2022-Q3エンジニアリング減収減益・単体機械微増収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高23,106百万円(前年同四半期比3.5%減少)、営業利益514百万円(前年同四半期比45.5%減少)となりました。単体機械事業については、売上高8,830百万円(前年同四半期比0.5%増加)、営業利益920百万円(前年同四半期比1.4%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収・大幅減益となった一方、単体機械事業は微増収・増益となった。
  16. FY2022-Q2エンジニアリング増収増益・単体機械減収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高15,816百万円(前年同四半期比3.0%増加)、営業利益803百万円(前年同四半期比19.7%増加)となりました。単体機械事業については、売上高5,583百万円(前年同四半期比4.5%減少)、営業利益564百万円(前年同四半期比11.1%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収増益となり、単体機械事業は減収ながら増益となった。
  17. FY2022-Q1エンジニアリング増収減益・単体機械減収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高6,808百万円(前年同四半期比0.9%増加)、営業利益49百万円(前年同四半期比81.6%減少)となりました。単体機械事業については、売上高2,631百万円(前年同四半期比9.0%減少)、営業利益229百万円(前年同四半期比30.5%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収ながら営業利益が大幅に減少し、単体機械事業は減収ながら営業利益が増加した。
  18. FY2021エンジニアリング増収増益・単体機械減収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高36,796百万円(前年同期比16.4%増加)、営業利益1,877百万円(前年同期比56.5%増加)となりました。単体機械事業については、売上高11,957百万円(前年同期比11.0%減少)、営業利益867百万円(前年同期比15.2%減少)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収増益となった一方、単体機械事業は減収減益となった。
  19. FY2021-Q3エンジニアリング増収増益・単体機械減収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高23,937百万円(前年同四半期比12.2%増加)、営業利益943百万円(前年同四半期比70.6%増加)となりました。単体機械事業については、売上高8,785百万円(前年同四半期比6.2%減少)、営業利益907百万円(前年同四半期比7.2%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収増益となり、単体機械事業は減収ながら増益となった。
  20. FY2021-Q2エンジニアリング黒字化・単体機械減収増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高15,361百万円(前年同四半期比23.4%増加)、営業利益670百万円(前年同四半期は28百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高5,846百万円(前年同四半期比7.0%減少)、営業利益507百万円(前年同四半期比6.1%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収となり、前年同四半期の営業損失28百万円から営業利益670百万円へ黒字化した。単体機械事業は減収ながら営業利益が6.1%増加した。
  21. FY2021-Q1エンジニアリング黒字化・単体機械減収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高6,749百万円(前年同四半期比33.6%増加)、営業利益269百万円(前年同四半期は225百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高2,890百万円(前年同四半期比4.2%減少)、営業利益175百万円(前年同四半期比26.7%減少)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収となり、営業損失から269百万円の営業利益へ転換した。一方、単体機械事業は減収減益となった。
  22. FY2020両事業増収・エンジニアリング黒字化、単体機械減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高31,624百万円(前年同期比22.0%増加)、営業利益1,199百万円(前年同期は147百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高13,438百万円(前年同期比9.7%増加)、営業利益1,023百万円(前年同期比17.8%減少)となりました。」

    両事業で増収となり、エンジニアリング事業は営業損失から1,199百万円の営業利益へ黒字化した。一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が17.8%減少した。
  23. FY2020-Q3両事業増収・エンジニアリング黒字化、単体機械減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高21,331百万円(前年同四半期比28.4%増加)、営業利益552百万円(前年同四半期は433百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高9,371百万円(前年同四半期比6.1%増加)、営業利益846百万円(前年同四半期比12.0%減少)となりました。」

    両事業で増収となった。エンジニアリング事業は前年同四半期の営業損失433百万円から営業利益552百万円へ黒字化した一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が12.0%減少した。
  24. FY2020-Q2両事業増収、エンジニアリング損失縮小・単体機械減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高12,449百万円(前年同四半期比35.0%増加)、営業損失28百万円(前年同四半期は668百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高6,287百万円(前年同四半期比8.7%増加)、営業利益478百万円(前年同四半期比27.9%減少)となりました。」

    前年同四半期比で両事業とも増収となった。エンジニアリング事業は営業損失が668百万円から28百万円へ縮小した一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が27.9%減少した。
  25. FY2020-Q1両事業増収・エンジニアリング損失縮小、単体機械減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高5,050百万円(前年同四半期比32.3%増加)、営業損失225百万円(前年同四半期は599百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高3,016百万円(前年同四半期比12.0%増加)、営業利益239百万円(前年同四半期比15.1%減少)となりました。」

    両事業で増収となり、エンジニアリング事業は営業損失が縮小した。一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が前年同四半期比15.1%減少した。
  26. FY2019増収・営業利益改善、エンジニアリング損失拡大有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高23,596百万円(前年同期比17.9%増加)、営業損失251百万円(前年同期は235百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高14,582百万円(前年同期比18.3%増加)、営業利益1,348百万円(前年同期比7.6%増加)となりました。」

    両事業で増収となり、単体機械事業は増益となった一方、エンジニアリング事業は売上増加にもかかわらず営業損失が251百万円へ拡大した。
  27. FY2019-Q3両事業の増収・損益改善有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高14,955百万円(前年同四半期比29.1%増加)、営業損失474百万円(前年同四半期は848百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高10,497百万円(前年同四半期比21.8%増加)、営業利益1,003百万円(前年同四半期比22.3%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収となり営業損失が848百万円から474百万円へ縮小した。単体機械事業も増収増益となった。
  28. FY2019-Q2エンジニアリング損失拡大・単体機械増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高8,048百万円(前年同四半期比5.9%増加)、営業損失701百万円(前年同四半期は635百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高6,958百万円(前年同四半期比25.8%増加)、営業利益697百万円(前年同四半期比57.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は売上高が増加した一方で営業損失が635百万円から701百万円へ拡大した。単体機械事業は売上高・営業利益ともに増加した。
  29. FY2019-Q1両事業の損益改善有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高3,519百万円(前年同四半期比14.3%増加)、営業損失577百万円(前年同四半期は601百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高2,992百万円(前年同四半期比28.2%増加)、営業利益259百万円(前年同四半期比27.6%増加)となりました。」

    エンジニアリング事業は売上高が増加し営業損失が601百万円から577百万円へ縮小した。単体機械事業も売上高・営業利益がともに増加した。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高20,012百万円(前年同期比15.0%減)、営業損失235百万円(前年同期は136百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高12,324百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益1,253百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」

    通期で両事業の売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が減少した。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高11,585百万円(前年同四半期比16.3%減少)、営業損失848百万円(前年同四半期は835百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高8,620百万円(前年同四半期比2.0%減少)、営業利益820百万円(前年同四半期比20.7%減少)となりました。」

    両事業で売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が20.7%減少した。
  32. FY2018-Q2事業別業績の混在した変化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高7,602百万円(前年同四半期比6.7%減少)、営業損失635百万円(前年同四半期は727百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高5,532百万円(前年同四半期比7.7%減少)、営業利益442百万円(前年同四半期比31.7%減少)となりました。」

    両事業の売上高が減少した一方、エンジニアリング事業は営業損失が縮小し、単体機械事業は営業利益が31.7%減少した。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高3,079百万円(前年同四半期比7.3%減少)、営業損失601百万円(前年同四半期は590百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高2,334百万円(前年同四半期比13.0%減少)、営業利益203百万円(前年同四半期比31.4%減少)となりました。」

    当第1四半期は、エンジニアリング事業の営業損失が590百万円から601百万円へ拡大し、単体機械事業も営業利益が31.4%減少した。両事業の売上高も前年同四半期を下回った。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高23,534百万円(前年同期比10.0%減)、営業損失136百万円(前年同期は48百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高12,570百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益1,430百万円(前年同期比21.9%減)となりました。」

    通期でも両事業の売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が減少した。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高13,846百万円(前年同四半期比12.0%減少)、営業損失835百万円(前年同四半期は459百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高8,796百万円(前年同四半期比2.9%減少)、営業利益1,035百万円(前年同四半期比20.2%減少)となりました。」

    エンジニアリング事業は売上減少に加えて営業損失が459百万円から835百万円へ拡大した。単体機械事業も売上高が減少し、営業利益が20.2%減少した。
  36. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高8,150百万円(前年同四半期比7.6%減少)、営業損失727百万円(前年同四半期は435百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高5,993百万円(前年同四半期比1.1%増加)、営業利益647百万円(前年同四半期比17.3%減少)となりました。」

    エンジニアリング事業は売上減少と営業損失拡大、単体機械事業は売上微増ながら営業利益17.3%減少となった。
  37. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高3,323百万円(前年同四半期比13.0%減少)、営業損失590百万円(前年同四半期は343百万円の損失)となりました。単体機械事業については、売上高2,681百万円(前年同四半期比3.3%増加)、営業利益296百万円(前年同四半期比19.5%減少)となりました。」

    前年同四半期比で、エンジニアリング事業は売上減少と営業損失の拡大、単体機械事業は売上増加にもかかわらず営業利益が減少した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「エンジニアリング事業については、売上高26,145百万円(前年同期比14.6%増)、経常損失257百万円(前年同期は791百万円の利益)となりました。単体機械事業については、売上高13,155百万円(前年同期比10.3%増)、経常利益1,815百万円(前年同期比42.2%増)となりました。」

    売上は両事業で増加した一方、エンジニアリング事業は経常損失、単体機械事業は増益となった。
一緒に動いた変遷

「外貨建取引における円高・為替変動」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432★123
  1. ★この変遷
  2. 1外貨建取引における円高・為替変動4回
  3. 2主要顧客業界の設備投資動向3回
  4. 3第1四半期の営業・経常・純損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱化工機の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンジニアリング事業の収益変動と単体機械事業の利益貢献|三菱化工機(6331)の変遷 | Komori