持続的進化への挑戦 ~社会と共に成長する強いKITAGAWA~
FY2021に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、新たに策定した中期経営計画「KITAGAWA 2030」で掲げる「世界のDXを支える唯一無二の企業」を目指し、4つの重点課題「売上高100億円に向けた成長戦略の遂行」「生産能力拡大と収益性向上の両立」「既存技術の深化と製品・サービスの品質向上」「技術力を支える人的資本経営の推進」への取り組みをスタートしました。(2030年6月期の数値目標:売上高100億円、営業利益15億円、営業利益率15%以上、自己資本利益率(ROE)12%以上)」
従来の「持続的進化への挑戦」から、新たに「KITAGAWA 2030」へ計画の表現と重点課題が再整理された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の最終年度に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,263百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益488百万円(前年同四半期比47.6%増)、経常利益501百万円(前年同四半期比48.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円(前年同四半期比47.5%増)となりました。」
中期経営計画の最終年度において3つの重点項目を継続し、第3四半期累計で売上高4,263百万円、営業利益488百万円を計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の最終年度に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,317百万円(前年同四半期比49.4%増)、営業利益451百万円(前年同四半期比129.1%増)、経常利益446百万円(前年同四半期比145.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益374百万円(前年同四半期比152.0%増)となりました。」
中期経営計画の最終年度において、売上高3,317百万円、営業利益451百万円を計上した。既に掲げた2024年6月期目標の売上高5,300百万円、営業利益600百万円に対し、累計実績の進展を記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の最終年度に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。」
中期経営計画が最終年度に入り、従来の3つの重点項目を引き続き推進している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高6,462百万円(前期比28.4%増)、営業利益735百万円(前期比43.5%増)、経常利益804百万円(前期比19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益702百万円(前期比19.5%増)となりました。」
中期経営計画の最終年度目標である2024年6月期の売上高5,300百万円・営業利益600百万円に対し、2年目の当年度実績は売上高6,462百万円、営業利益735百万円となった。計画目標の達成完了とは記載していない。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の2年目に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,978百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益330百万円(前年同四半期比7.3%増)、経常利益338百万円(前年同四半期比15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円(前年同四半期比14.8%減)となりました。」
中期経営計画2年目の第3四半期累計で、売上高と営業利益は前年同期を上回った。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の2年目に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,220百万円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益197百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益182百万円(前年同四半期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。」
中期経営計画2年目の第2四半期累計で、売上高2,220百万円、営業利益197百万円となり、いずれも前年同期を上回った。2024年6月期の目標達成を示すものではない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、経営理念「英知と創造」の下、中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の2年目に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。」
中期経営計画が2年目に入り、持続可能な成長基盤の構築と3つの重点項目を引き続き掲げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,032百万円(前期比4.4%増)、営業利益512百万円(前期比5.3%減)、経常利益674百万円(前期比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益588百万円(前期比19.4%増)となりました。」
2024年6月期の計画目標(売上高5,300百万円、営業利益600百万円)に対する初年度実績として、売上高5,032百万円、営業利益512百万円を計上した。売上高は増加したが、営業利益は原材料価格上昇の影響で前期を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「持続的進化への挑戦~社会と共に成長する強いKITAGAWA~」を策定しました。環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。(目標2024年6月期:売上高5,300百万円、営業利益600百万円)」
新中期経営計画、3つの重点項目、2024年6月期の売上高5,300百万円・営業利益600百万円という目標を引き続き掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「持続的進化への挑戦~社会と共に成長する強いKITAGAWA~」を策定しました。環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。(目標2024年6月期:売上高5,300百万円、営業利益600百万円)」
2021年7月開始の中期経営計画と3つの重点項目、2024年6月期の売上高5,300百万円・営業利益600百万円の目標を引き続き掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「持続的進化への挑戦~社会と共に成長する強いKITAGAWA~」を策定しました。環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。(目標2024年6月期:売上高5,300百万円、営業利益600百万円)」
2021年7月開始の新中期経営計画と、3つの重点項目および2024年6月期の売上高5,300百万円・営業利益600百万円の目標を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、2021年7月スタートの新中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」を策定しました。環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、次の3つの重点項目に取り組んでまいります。目標は、2024年6月期には売上5,300百万円、営業利益600百万円としており」
旧中期経営計画の後継として2021年7月から2024年6月期までの新計画を開始し、売上高5,300百万円、営業利益600百万円を最終年度目標として設定した。