クボタ(6326)・施策再掲
2021年から2025年までの中期経営計画によるGMB2030の土台づくり
FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2021~2025年中期経営計画によるGMB2030の基盤構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、対処すべき課題に重要な変更はありません。また、新たに生じた課題もありません。」
中期経営計画2025及びGMB2030の土台づくりに関し、当中間連結会計期間に重要な課題変更や新たな課題はないとの説明を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「現中期経営計画で目標としている営業利益率12%の達成は困難な見込みですが、収益性の改善に最後まで粘り強く取組んでいきます。」
2021~2025年の中期経営計画について、営業利益率12%目標の達成が困難との見込みを示した。次期計画に向けた準備へ重点を移す記載も加わった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更はありません。また、新たに生じた課題もありません。」
中期経営計画2025及びGMB2030の土台づくりに関し、当第1四半期に対処すべき課題の重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当年度における中期経営計画2025の各テーマの進捗状況は次のとおりです。」
中期経営計画2025について、KSASの社外連携、建設機械・ベーシックトラクタの成長可能性、利益率向上及び経営基盤・オペレーション力強化の進捗を記載し、2024年も継続推進するとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更はありません。また、新たに生じた課題もありません。」
中期経営計画2025及びGMB2030の土台づくりに関し、当四半期に対処すべき課題の重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更はありません。また、新たに生じた課題もありません。」
前年度に示した中期経営計画2025及びGMB2030の土台づくりに関し、当四半期に対処すべき課題の重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当年度における中期経営計画2025の各テーマの進捗状況は次のとおりです。」
中期経営計画2025について、KSASオープン化、北米コンパクトトラックローダ生産開始、水・環境の初のコンセッション獲得、海外部品事業・体質強化、海外生産移管・BCP投資、DXによる自動化・ペーパーレス化という具体的な進捗を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「これらの環境変化に対応するとともに、事業上の課題を解決するため、2021年から2025年までの5年間を対象とする中期経営計画を策定しました。中期経営計画の5年間をGMB2030の実現に向けた土台づくりを完了する期間と位置付け、以下の重点施策を推進していきます。」
2021~2025年を対象とする5年間の中期経営計画を策定し、GMB2030に向けた土台づくりの期間と位置づけた。売上高・営業利益に加え、ROE、営業キャッシュ・フロー、フリー・キャッシュ・フローを重要指標とした。