2018年度の設備投資約700億円計画
FY2017に初出。20回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2025-H1設備投資コミットメントの中間期更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得に関するコミットメントは前連結会計年度末78,275百万円、当中間連結会計期間末74,943百万円です。」
有形固定資産取得に関するコミットメントは前年度末の782億75百万円から当中間期末の749億43百万円へ減少した。 - FY2024後退有価証券報告書
「当年度後1年間の設備投資予定額は約1,600億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
次年度設備投資予定額は約1,600億円となり、前年度に示した約1,900億円から減少した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当年度後1年間の設備投資予定額は約1,900億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
次年度設備投資予定額は約1,900億円となり、前年度に示した約1,800億円から増加した。 - FY2023-Q2有形固定資産取得コミットメントの上期更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得に関するコミットメントは前連結会計年度末74,003百万円、当第2四半期連結会計期間末102,789百万円です。」
有形固定資産取得に関するコミットメントは740億3百万円から1,027億89百万円へ増加し、設備投資を伴う成長・事業基盤整備の契約上のコミットメントが拡大している。 - FY2023-Q1有形固定資産取得コミットメントの第1四半期更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得に関するコミットメントは前連結会計年度末74,003百万円、当第1四半期連結会計期間末92,089百万円です。」
有形固定資産取得に関するコミットメントは740億3百万円から920億89百万円へ増加した。設備投資を伴う成長・事業基盤整備の契約上のコミットメントが拡大している。 - FY2022後退有価証券報告書
「当年度後1年間の設備投資予定額は約1,800億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
次年度設備投資予定額は約1,800億円となり、前年度に示した約1,900億円から減少した。当年度の設備投資実績は1,694億24百万円である。 - FY2022-Q3第3四半期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 106,833 無形資産の取得 △ 22,059」
当第3四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は1,068億33百万円、無形資産取得による支出は220億59百万円となった。前年度同期から設備投資実績を更新している。 - FY2022-Q2上期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 68,044 無形資産の取得 △ 12,601」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は680億44百万円、無形資産取得による支出は126億1百万円となった。設備投資実績を更新している。 - FY2022-Q1第1四半期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 29,110 無形資産の取得 △ 4,808」
当第1四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は291億10百万円、無形資産取得による支出は48億08百万円となった。持分法投資の取得と合わせ、投資活動によるキャッシュ・フローは739億円の支出となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当年度後1年間の設備投資予定額は約1,900億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
次年度の設備投資予定額は約1,900億円となり、前年度計画の約1,400億円から拡大した。当年度の設備投資実績は1,213億59百万円である。 - FY2021-Q2上期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 44,316 無形資産の取得 △ 12,657」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は443億16百万円、無形資産取得による支出は126億57百万円となった。2021年度の設備投資計画約1,400億円に対する上期実績を更新している。 - FY2021-Q1第1四半期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 15,576 無形資産の取得 △ 6,787」
当第1四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は155億76百万円、無形資産取得による支出は67億87百万円となった。設備投資実績を更新している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「2021年1月1日~2021年12月31日の設備投資予定額は約1,400億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
2021年度の設備投資計画は約1,400億円となり、前年度計画の約1,150億円から拡大した。 - FY2020-Q3第3四半期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 46,187」
当第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は461億87百万円となった。2020年度の設備投資計画約1,150億円に対する第3四半期累計実績を更新している。 - FY2020-Q2上期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △ 28,510」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は285億10百万円となり、前年同期の443億73百万円から減少した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2020年1月1日~2020年12月31日の設備投資予定額は約1,150億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
2020年度の設備投資計画を約1,150億円とし、2019年度計画の約1,000億円から拡大した。 - FY2019-Q3設備投資実績の四半期更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出が増加したこと等により前年同期比350億円の支出増となりました。」
当第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は652億42百万円となり、前年同期の360億85百万円から増加した。2019年度の設備投資計画約1,000億円に対する実績が更新された。 - FY2019-Q2上期設備投資実績の更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得 △44,373」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は443億73百万円となり、前年同期の190億88百万円から増加した。2019年度の設備投資計画約1,000億円に対する上期の実績が更新された。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「2019年1月1日~2019年12月31日の設備投資予定額は約1,000億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
2018年度の設備投資実績641億32百万円に続き、2019年度の設備投資計画を約1,000億円へ拡大している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2018年1月1日~2018年12月31日の設備投資予定額は約700億円です。所要資金は主として自己資金で賄い、一部は金融機関からの借入金等を充当する予定にしております。」
2018年の設備投資計画を約700億円とし、主として自己資金、一部借入金で賄う計画を新たに記載している。