研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発支出は534億円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出534億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は1,103億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出1,103億円を計上した。KSASの生成AIチャット・衛星リモートセンシング・温室効果ガス削減の見える化、GS機能搭載製品、無人運転・遠隔操縦・群制御、水環境のGX形ダクタイル鉄管や四足歩行ロボット自動点検などを記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発支出は528億円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出528億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は1,118億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は1,118億円となった。M7 4シリーズ、無人自動運転コンバイン、BEVゼロターンモア、MRデバイスを活用した点検合理化技術等の成果を記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発支出は511億円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出511億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発支出は238億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出238億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は1,007億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は1,007億円となった。KSAS水管理マップ・生育マップ、7条刈コンバイン、コンパクト電動トラクタ、全管種の水道管路AI老朽度評価、凝集センサ等の成果を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発支出は710億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出710億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発支出は477億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出477億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発支出は228億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出228億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は899億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は前年度675億円から899億円へ増加した。KSAS API、アグリロボトラクタ、たまねぎ調整機、マンホールポンプAI異常検知システム等の成果を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発の新拠点「グローバル技術研究所」が稼働を開始しております。」
研究開発支出は621億円となった。新拠点「グローバル技術研究所」が稼働を開始し、世界各地域の研究開発拠点の連携強化、農業機械・建設機械等の製品開発、基幹部品・素材・解析等の基盤技術強化を進める段階に入った。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発支出は401億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出401億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発支出は182億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出182億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は675億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は675億円に増加した。インド向けトラクタ、規制対応・低燃費化エンジン、北米向け小型建設機械、水道管路のAI老朽度評価等の成果を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発支出は449億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出449億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は584億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出584億円を計上し、自動運転田植機NW8SA、建設機械の故障診断アプリ、ポンプゲートAI診断システム、高集積型液中膜ユニット等の具体的成果を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発支出は418億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出418億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発支出は279億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出279億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は594億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は594億円となった。無人仕様アグリロボトラクタMR1000A、ラジコン草刈機ARC-500、農業機械の稼働管理サービスMY農機、AIによるマンホールポンプ監視システム等の具体的な開発成果を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発支出は420億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出420億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発支出は283億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出283億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発支出は136億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発支出136億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当年度に発生した研究開発支出は558億円であり、事業別セグメントごとの研究開発支出及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発支出は558億円となり、KSAS連携コンバイン、GPS田植機、欧州StageⅤ対応ミニバックホー、腐食診断技術、省エネMBRなど具体的な成果を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は371億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費371億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は267億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費267億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は108億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費108億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当年度の研究開発費は481億円であり、事業別セグメントごとの研究開発費及びその主な研究開発成果等は次のとおりです。」
研究開発費481億円を計上し、自動運転農機、パワーアシストスーツ、欧州StageⅤ対応大型エンジン、鋼管杭用継手などの具体的成果を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は346億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、累計研究開発費は346億円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は226億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費226億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は110億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費110億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「担い手農家向け普通型コンバイン「ERH450」の開発」
研究開発費430億円を計上し、KSAS対応コンバイン、GPSを活用した直進キープ田植機、国内向け大型トラクタ、水・環境分野の新製品など、具体的な開発成果を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は310億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、累計研究開発費は310億円と記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は205億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費205億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。