クボタ(6326)・施策前進
水・環境事業のパイプインフラ事業・環境事業への再編
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水・環境事業のパイプインフラ・環境事業への再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「水・環境事業では、既に自立運営が可能な体制ができつつあったため、水環境カンパニーとして2025年からスタートしております。」
水・環境事業を水環境カンパニーとして2025年から運営する体制へ移行し、権限委譲による意思決定迅速化とインフラソリューションプロバイダーへの転換を進める段階に入った。 - FY2023前進有価証券報告書
「クボタ環境エンジニアリング㈱から当社への対象事業の移転は、環境プラント事業におけるリソースの当社への集約を通じた競争力強化、及び引続き運転・維持管理の受託事業を担うクボタ環境エンジニアリング㈱と当社の間での連携強化を目的としたものです。」
環境プラントのごみ焼却・溶融及び破砕・リサイクル事業を当社へ移管し、環境プラント事業のリソース集約と運転・維持管理事業との連携強化を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「水・環境事業は、組織体制をパイプインフラ事業と環境事業に再編し、体質強化の徹底による業績確保に注力します。」
水・環境事業をパイプインフラ事業と環境事業に再編し、各事業の合理化、効率化、構造改革を進める方針を初めて独立した重点施策として記載している。