クボタ(6326)・施策前進
社長の選解任・後継者計画の審議
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営陣の確保・後継者育成と創業者依存低減21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において開催された指名諮問委員会は8回であり、活動内容は次のとおりです。」
指名諮問委員会で経営体制改革、経営層のサクセッションプランニング、取締役候補者及びボードサクセッションを継続審議し、VUDM・取締役会での議論を経て2026年からの経営体制・中期経営計画につなげた。 - FY2024前進有価証券報告書
「特に、経営体制改革については複数回のVUDMを開催して社長直轄のプロジェクトチームのメンバーと議論を重ね、続く指名諮問委員会や取締役会での議論を経て、2025年1月からの経営体制に繋がっています。」
VUDM、指名諮問委員会、取締役会で経営体制改革と後継者計画を継続審議し、2025年1月からの新経営体制につなげた。 - FY2023前進有価証券報告書
「社長の後継者計画(サクセッションプラン)検討状況についての審議、社長評価シートの進捗報告」
指名諮問委員会で社長の後継者計画及び社長評価を継続審議し、VUDMでもボードサクセッションの仕組み化と取締役会のありたい姿を議論した。 - FY2022初出有価証券報告書
「社長の後継者計画(サクセッションプラン)、社長候補者の人財要件についての審議」
指名諮問委員会の審議事項に社長の選解任・後継者計画を追加し、社長候補者の資質・能力・育成方法を検討する取り組みを新たに具体化した。