クボタ(6326)・施策オープンイノベーション出資実績更新
オープンイノベーションと外部パートナー協働による新技術・事業の創出
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024オープンイノベーション出資実績更新有価証券報告書
「非上場株式6銘柄 1,762百万円 社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のための出資等」
社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のため、非上場6銘柄、17億62百万円の出資を行った。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式 5 3,071 社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のための出資等」
社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のため、非上場5銘柄、取得価額合計30億71百万円の出資を行った。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式 7 2,182 社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のための出資」
社外パートナーとの連携によるオープンイノベーション推進のための出資は、前年度の8銘柄・24億99百万円から当年度は7銘柄・21億82百万円となった。KSAS APIによる社外連携も進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「非上場株式 8 2,499 社外パートナーとの連携によるオープンイノベーションの推進のための出資」
オープンイノベーション推進のための非上場株式への出資が、前年度の5銘柄・19億44百万円から8銘柄・24億99百万円へ拡大した。資源循環ビジネス構築に向けた出資開始も記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「非上場株式 5 1,944 社外パートナーとの連携によるオープンイノベーションの推進のための出資」
オープンイノベーション推進のため、社外パートナーとの連携を目的とする非上場株式5銘柄、取得価額合計1,944百万円の出資を行った。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、既存製品領域の枠を越えた事業、製品、サービスの企画・立案と、オープンイノベーションの推進を図り、お客様の期待を超える新たな価値を創造することを目的にイノベーションセンターを日本と欧州に設置しました。」
日本・欧州のイノベーションセンター、ディープテックを持つビジネスパートナー、産官学・スタートアップとの提携を通じ、既存製品領域を越えた事業・製品・サービスを創出する施策を初めて独立したテーマとして抽出した。