研究開発人員・費用の投入
FY2016に初出。36回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
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- FY2026研究開発人員・費用減少有価証券報告書
「現在の研究開発は当社の開発本部において担当し、研究開発スタッフは31名にのぼり、総従業員の11.5%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は104,377千円となっております。」
研究開発スタッフは前年度の33名から31名へ、研究開発費は1億2,044万2千円から1億437万7千円へ減少した。 - FY2026-H1中間研究開発費減少有価証券報告書
「当中間会計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、52,732千円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の60,618千円から52,732千円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは33名にのぼり、総従業員の12.0%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は120,442千円となっております。」
研究開発スタッフは33名で前年度と同数、総従業員比は12.0%、研究開発費は前年度の118,173千円から120,442千円へ増加した。 - FY2025-H1中間研究開発費減少有価証券報告書
「当中間会計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、60,618千円であります。」
中間期の研究開発費は60,618千円で、前年同期の81,629千円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2024研究開発費増加・人員減少有価証券報告書
「研究開発スタッフは33名にのぼり、総従業員の11.8%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は118,173千円となっております。」
研究開発スタッフは前年度の35名から33名へ減少した一方、研究開発費は109,979千円から118,173千円へ増加した。 - FY2024-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、90,180千円であります。」
研究開発費は前年同期の81,629千円から90,180千円へ増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、29,029千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は29,029千円となり、前年同期の25,900千円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは35名にのぼり、総従業員の12.5%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は109,979千円となっております。」
研究開発スタッフは35名、総従業員比12.5%、研究開発費109,979千円となり、研究開発費は前年度の104,238千円から増加した。 - FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、81,629千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は81,629千円となり、前年同期の75,964千円から増加した。 - FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、53,749千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は53,749千円となり、前年同期の50,793千円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、25,900千円であります。」
第1四半期の研究開発費は25,900千円となり、前年同期の24,331千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは36名にのぼり、総従業員の13.3%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は104,238千円となっております。」
研究開発スタッフは36名、総従業員比13.3%、研究開発費104,238千円となり、前年度から人員・費用ともに増加した。 - FY2022-Q3研究開発費微増有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、76,759千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は76,759千円で、前年同期の75,964千円から増加した。 - FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、50,793千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は50,793千円で、前年同期の45,459千円から増加した。 - FY2022-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、24,331千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は24,331千円で、前年同期の23,315千円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2021前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは34名にのぼり、総従業員の12.6%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は97,960千円となっております。また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、自走マニアスプレッダ、可変径ロールベーラ、プッシュオフトレーラ等であります。」
研究開発スタッフ34名、総従業員比12.6%、研究開発費97,960千円と、複数の新製品開発成果を開示している。研究開発費は前年度の96,001千円から増加した。 - FY2021-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、75,964千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は75,964千円で、前年同期の84,818千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。 - FY2021-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、49,867千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は49,867千円で、前年同期の45,459千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。 - FY2021-Q1研究開発費微増有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、23,315千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の23,061千円から23,315千円へ微増した。 - FY2020研究開発人員増加・費用減少有価証券報告書
「研究開発スタッフは34名にのぼり、これは総従業員の12.7%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は96,001千円となっております。」
研究開発スタッフは前年度の30名から34名、総従業員比は11.3%から12.7%へ増加した一方、研究開発費は108,538千円から96,001千円へ減少した。 - FY2020-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、78,332千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は78,332千円となり、前年同期の84,818千円から減少した。 - FY2020-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、52,968千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は52,968千円となり、前年同期の45,459千円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q1研究開発投入額減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、23,061千円であります。」
当第1四半期の研究開発費は23,061千円で、前年同期の29,983千円から減少した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2019前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは30名にのぼり、これは総従業員の11.3%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は108,538千円となっております。」
研究開発スタッフが30名・総従業員比11.3%、研究開発費が108,538千円となり、前年度の26名・10.1%・94,591千円から増加した。 - FY2019-Q3研究開発費増加継続有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、84,818千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は84,818千円となり、前年同期の72,597千円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q2研究開発費増加継続有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、57,394千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は57,394千円となり、前年同期の45,459千円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q1研究開発投入額増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、29,983千円であります。」
当四半期の研究開発費は29,983千円で、前年同期の22,404千円から増加した。なお、研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとされている。 - FY2018前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは26名にのぼり、これは総従業員の10.1%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は94,591千円となっております。」
研究開発スタッフは26名・総従業員比10.1%、研究開発費は94,591千円となり、前年度の24名・9.4%・83,490千円から投入規模が増加した。 - FY2018-Q3投入額増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、72,597千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は72,597千円で、前年同期の65,043千円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとも記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、45,459千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費45,459千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1投入額減少継続有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、19,766千円であります。」
第1四半期の研究開発費は19,766千円で、前年同期の22,404千円から減少した。研究開発活動の状況自体に重要な変更はないとも記載している。 - FY2017投入実績減少有価証券報告書
「研究開発スタッフは24名にのぼり、これは総従業員の9.4%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は83,490千円となっております。」
研究開発スタッフは24名・総従業員比9.4%、研究開発費は83,490千円で、前年度の25名・9.8%・87,423千円から減少している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、65,043千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費65,043千円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、45,457千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費45,457千円を開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における農業機械事業の研究開発活動の金額は、22,404千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費22,404千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発スタッフは25名にのぼり、これは総従業員の9.8%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は87,423千円となっております。」
研究開発スタッフ25名、総従業員比9.8%、当事業年度の研究開発費87,423千円を開示している。