長期借入れによる資金調達
FY2020-Q2に初出。18回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「長期借入金の返済による支出を18億90百万円計上したことが主な要因です。」
長期借入金の返済を継続し、年間18億90百万円を返済した。財務活動による支出は前年度と同水準の58億74百万円となった。 - 2026-05-13前進決算
「長期借入金の返済による支出を18億90百万円計上した」
長期借入金の返済が当年度も実行された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「長期借入金の返済による支出が9億45百万円あったことが主な要因です。」
長期借入金の返済を継続し、当中間期には9億45百万円の返済支出を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「長期借入金の返済による支出が12億81百万円」
当中間連結会計期間に長期借入金の返済12億81百万円を実施し、借入金返済が継続している。 - FY2024借入金の返済が通期で進展有価証券報告書
「短期借入金の返済による支出が44億10百万円、長期借入金の返済による支出が26億56百万円、配当金の支払額が25億66百万円あったことが主な要因です。」
短期・長期借入金の返済を進め、借入金残高が減少した一方、財務活動によるキャッシュ・フローは81億22百万円の支出となった。 - FY2024-Q3借入金残高の減少が継続有価証券報告書
「借入金の返済に伴う短期借入金の19億90百万円減少(前連結会計年度末比76.2%減)と、長期借入金の18億84百万円減少(前連結会計年度末比10.6%減)」
完全子会社化等で増加していた借入金について、短期・長期借入金の返済が進み、残高の減少が続いている。 - FY2024-Q2借入金残高が減少有価証券報告書
「短期借入れによる収入が12億10百万円あった一方で、短期借入金の返済による支出が32億円、配当金の支払額が16億14百万円、長期借入金の返済による支出が13億8百万円あったことが主な要因です。」
短期借入金32億円、長期借入金13億8百万円の返済を実施し、借入金残高が減少した。 - FY2024-Q1長・短借入金の約定返済により残高減少有価証券報告書
「借入金の約定返済を進めたことにより、長・短借入金が26億9百万円減少(前連結会計年度末比11.4%減)した」
完全子会社化資金等で増加していた借入金について、約定返済により長・短借入金残高が減少した。 - FY2022完全子会社化資金により長期借入金が増加有価証券報告書
「連結子会社ハーモニック・ドライブ・エスイー(欧州セグメント)の完全子会社化にあたり、長期借入金を110億円調達したことにより、負債は前連結会計年度末と比較して144億65百万円増加しました。」
HDSE完全子会社化の資金調達により、長期借入金は前年度末の52億21百万円から146億18百万円へ増加した。 - FY2022-Q3長期借入金残高がさらに減少有価証券報告書
「長期借入金 5,220,859 4,633,494」
長期借入金残高は前連結会計年度末の52億21百万円から46億33百万円へ減少した。 - FY2022-Q2長期借入金残高がさらに減少有価証券報告書
「長期借入金 5,220,859 4,834,583」
長期借入金残高は前連結会計年度末の52億21百万円から48億35百万円へ減少し、第2四半期累計で4億43百万円の返済支出を計上した。 - FY2022-Q1長期借入金残高がさらに減少有価証券報告書
「長期借入金 5,220,859 5,033,758」
長期借入金残高は前連結会計年度末の52億21百万円から50億34百万円へ減少した。なお、HDSE完全子会社化のための新たな当座貸越契約は別途設定されている。 - FY2021長期借入金残高が減少有価証券報告書
「長期借入金 5,220,859」
長期借入金残高は前年度末の59億91百万円から52億21百万円へ減少した。年間で7億44百万円の返済支出を計上している。 - FY2021-Q3長期借入金残高が減少有価証券報告書
「長期借入金 5,991,294 5,379,914」
長期借入金残高は前連結会計年度末の59億91百万円から第3四半期末の53億80百万円へ減少した。 - FY2021-Q2長期借入金の返済を実施有価証券報告書
「これは、配当金の支払いが9億62百万円あったことに加え、長期借入金の返済による支出が3億円あったことが主な要因です。」
新型コロナウイルス感染拡大後に計上していた長期借入れについて、第2四半期累計で3億円の返済支出を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これは、配当金の支払いが27億90百万円あったものの、長期借入れによる収入が50億円あったことが主な要因です。」
年間で長期借入れによる50億円の収入を計上し、財務活動によるキャッシュ・フローは23億62百万円の収入となった。 - FY2020-Q3長期借入金残高が増加有価証券報告書
「長期借入金が44億84百万円増加(前連結会計年度末比259.8%増)した」
長期借入金が前連結会計年度末比44億84百万円増加し、残高は62億10百万円となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「これは、配当金の支払いが18億28百万円あったものの、長期借入れによる収入が50億円あったことが主な要因です。」
当第2四半期累計期間に長期借入れによる50億円の収入を計上し、財務活動によるキャッシュ・フローは35億22百万円の収入となった。