千葉工場の塗装工場建設と生産設備更新
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において1,879百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、当社千葉工場及び製造子会社の増産に向けた生産設備の取得であります。」
設備投資額は1,879百万円となり、千葉工場・製造子会社の増産向け生産設備を取得した。翌期には千葉工場333百万円、日本クライス87百万円の設備更新・金型更新を計画している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において1,565百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、当社千葉工場及び製造子会社の増産に向けた生産設備の取得であります。」
千葉工場・製造子会社の増産向け生産設備取得を含む設備投資を実施した。翌期には千葉工場707百万円、日本クライス395百万円の設備更新・金型更新も計画している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において1,826百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、当社千葉工場及び製造子会社の増産に向けた生産設備の取得及び海外子会社の本社移転に係る土地、建物の取得であります。」
設備投資1,826百万円を実施し、千葉工場・製造子会社の増産設備取得と海外子会社の本社移転を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において1,042百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、北海道営業所及び山梨営業所の移転に係る建築費用及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。」
設備投資1,042百万円を実施し、営業所移転と千葉工場・製造子会社の生産設備更新を進めた。さらに千葉工場569百万円、日本クライス382百万円の設備更新を2022年9月までに計画している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において947百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、北海道営業所及び熊本営業所の移転に係る建築費用及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。」
設備投資947百万円を実施し、千葉工場・製造子会社の設備更新に加えて北海道営業所・熊本営業所を移転した。さらに千葉工場606百万円、日本クライス277百万円の生産設備・金型更新を2021年9月完了予定で計画している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社(以下、当社グループという。)では、当連結会計年度において1,218百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、名古屋営業所の移転に係る土地建物の取得及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。」
設備投資を1,218百万円実施し、名古屋営業所の土地建物取得と千葉工場・製造子会社の生産設備更新を行った。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社(以下、当社グループという。)では、当連結会計年度において657百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、業務効率の向上を目的とした当社販売管理システムの導入及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。」
当連結会計年度に657百万円を投資し、千葉工場・製造子会社の生産設備更新に加えて販売管理システムを導入した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び連結子会社(以下、当社グループという。)では、当連結会計年度において1,371百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、生産性の向上・合理化を目的とした当社千葉工場の塗装工場の建設及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。」
当連結会計年度に1,371百万円を投資し、千葉工場の塗装工場建設と製造設備更新を実施した。