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丸山製作所(6316)・事実純資産増加・自己資本比率低下

純資産の増加と自己資本比率の改善

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率の変動17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は21,585百万円となり、前連結会計年度末より791百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する中間純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(100百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(542百万円)などによるものであります。」

    純資産は791百万円増加した一方、自己資本比率は52.7%から47.9%へ低下した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産総額は20,794百万円となり、前連結会計年度末に比べ964百万円増加いたしました。」

    純資産は964百万円増加し、自己資本比率は50.8%から52.7%へ改善した。
  3. FY2025-H1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は19,575百万円となり、前連結会計年度末より254百万円減少いたしました。これは、配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(328百万円)によるものであります。」

    純資産は254百万円減少し、自己資本比率は50.8%から49.9%へ低下した。
  4. FY2024-Q2純資産微減・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は19,442百万円となり、前連結会計年度末より24百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の増加(382百万円)はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(182百万円)、自己株式の取得による減少(254百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は24百万円減少し、自己資本比率は52.7%から50.7%へ低下した。
  5. FY2024-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は18,875百万円となり、前連結会計年度末より590百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上及び配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(512百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は590百万円減少して18,875百万円となり、自己資本比率も52.7%から52.6%へ低下した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産総額は19,466百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,766百万円増加いたしました。」

    純資産は17,699百万円から19,466百万円へ増加し、自己資本比率も51.1%から52.7%へ上昇した。
  7. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は18,765百万円となり、前連結会計年度末より1,065百万円増加いたしました。」

    純資産総額は1,065百万円増加した一方、自己資本比率は51.1%から50.3%へ低下した。
  8. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は17,968百万円となり、前連結会計年度末より268百万円増加しました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(134百万円)、期末日にかけての時価の上昇によるその他有価証券評価差額金の増加(181百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は268百万円増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の51.1%から50.1%へ低下した。
  9. FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産総額は17,580百万円となり、前連結会計年度末より119百万円減少いたしました。これは、配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(154百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は119百万円減少した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の51.1%から51.7%へ上昇した。
  10. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は17,656百万円となり、前連結会計年度末より667百万円増加いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の減少(267百万円)はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(862百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は667百万円増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の49.7%から49.6%へ低下した。
  11. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は17,204百万円となり、前連結会計年度末より214百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(322百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前年度末比214百万円増加した一方、自己資本比率は49.7%から49.1%へ低下した。
  12. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率改善有価証券報告書

    「純資産総額は16,927百万円となり、前連結会計年度末より62百万円減少いたしました。これは、配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(73百万円)などによるものであります。」

    純資産は62百万円減少した一方、自己資本比率は49.7%から51.4%へ上昇した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産総額は16,989百万円となり、前連結会計年度末に比べ947百万円増加いたしました。」

    利益剰余金等の増加により純資産は947百万円増加し、自己資本比率も49.0%から49.7%へ改善した。
  14. FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は16,930百万円となり、前連結会計年度末より888百万円増加いたしました。」

    純資産は888百万円増加した一方、自己資本比率は49.0%から46.4%へ低下した。
  15. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は16,638百万円となり、前連結会計年度末より596百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(279百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(357百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は596百万円増加して16,638百万円となった一方、自己資本比率は49.0%から48.8%となった。
  16. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率改善有価証券報告書

    「純資産総額は15,910百万円となり、前連結会計年度末より131百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の増加(195百万円)はありましたが、配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(248百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は131百万円減少した一方、自己資本比率は49.0%から50.3%へ上昇した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産総額は16,042百万円となり、前連結会計年度末に比べ546百万円増加いたしました。」

    純資産は15,495百万円から16,042百万円へ増加し、自己資本比率も47.1%から49.0%へ改善した。
  18. FY2020-Q3純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は15,509百万円となり、前連結会計年度末より14百万円増加いたしました。」

    純資産総額は前年度末から14百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の47.1%から43.9%へ低下した。
  19. FY2020-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産総額は15,012百万円となり、前連結会計年度末より482百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことなどによる利益剰余金の減少(276百万円)、その他有価証券評価差額金の減少(202百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前連結会計年度末から482百万円減少した一方、自己資本比率は47.1%から46.5%となった。
  20. FY2020-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産総額は15,235百万円となり、前連結会計年度末より260百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の増加(176百万円)はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことなどによる利益剰余金の減少(465百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は260百万円減少した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の47.1%から47.6%へ上昇した。
  21. FY2019-Q3純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「純資産総額は15,476百万円となり、前連結会計年度末より521百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の減少(400百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前連結会計年度末から521百万円減少し、自己資本比率は47.3%から42.4%へ低下した。
  22. FY2019-Q2純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「純資産総額は15,121百万円となり、前連結会計年度末より876百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことなどによる利益剰余金の減少(395百万円)、その他有価証券評価差額金の減少(434百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前連結会計年度末から876百万円減少し、自己資本比率も47.3%から43.8%へ低下した。
  23. FY2019-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は14,888百万円となり、前連結会計年度末より1,109百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことなどによる利益剰余金の減少(618百万円)、その他有価証券評価差額金の減少(428百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は1,109百万円減少し、自己資本比率も前連結会計年度末の47.3%から45.5%へ低下した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産総額は15,998百万円となり、前連結会計年度末に比べ653百万円増加いたしました。」

    純資産総額は前年度末の15,344百万円から15,998百万円へ増加し、自己資本比率も47.0%へ改善した。
  25. FY2018-Q3純資産微減・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産総額は15,326百万円となり、前連結会計年度末より17百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによる利益剰余金の増加(108百万円)はありましたが、自己株式の増加(104百万円)、その他有価証券評価差額金の減少(27百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前年度末比17百万円の微減となり、自己資本比率は45.8%から42.1%へ低下した。
  26. FY2018-Q2純資産および自己資本比率の低下有価証券報告書

    「純資産総額は15,155百万円となり、前連結会計年度末より189百万円減少いたしました。これは、配当金の支払いなどによる利益剰余金の減少(93百万円)、自己株式の増加(105百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は15,344百万円から15,155百万円へ減少し、自己資本比率も45.8%から45.0%へ低下した。
  27. FY2018-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産総額は14,975百万円となり、前連結会計年度末より369百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金の増加(240百万円)はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことなどによる利益剰余金の減少(521百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は15,344百万円から14,975百万円へ減少した一方、自己資本比率は45.8%から46.6%へ上昇した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産総額は15,344百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,497百万円増加いたしました。」

    純資産総額が13,847百万円から15,344百万円へ増加し、自己資本比率も40.6%から45.8%へ改善した。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産総額は14,642百万円となり、前連結会計年度末より794百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加(319百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(345百万円)などによるものであります。」

    純資産総額は前連結会計年度末から794百万円増加し、主要な経営指標上の自己資本比率も40.6%から41.1%へ上昇している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続6回
  3. 2千葉工場の塗装工場建設と生産設備更新6回
  4. 3ポンプ技術を活用した成長事業・新サービスの創出5回
  5. 4北米向け販売の減少4回
  6. 5品質改善によるお客様志向・安全第一の企業文化確立4回
  7. 6在庫削減・有利子負債削減と現場改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸山製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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