丸山製作所(6316)・施策前進
再生可能エネルギー導入によるCO2削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「自社内で使用する電力の再生可能エネルギーへの転換 全体電力量の90%使用 再生可能エネルギー使用率:57.2%」
再生可能エネルギー使用率57.2%を2025年度進捗として示し、全体電力量の90%使用という2030年度目標を記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これにより、自社の生産活動により発生するCO2排出量の40%相当(約2,300t-CO2)を削減できました。今後は、西部丸山株式会社(岡山県苫田郡鏡野町)に太陽光発電設備を導入します。」
千葉工場・日本クライスでの再生可能エネルギー導入による40%相当削減実績と、西部丸山への太陽光発電設備導入予定を継続して記載した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年9月期、当社の主力工場である千葉工場及び2番目に生産量の多いグループ企業である日本クライス株式会社では2023年9月期に使用する電力を再生可能エネルギー由来の電力へ変更しました。これにより、自社の生産活動により発生するCO2排出量の40%相当(約2,300t-CO2)を削減できました。更に2024年9月期には、西部丸山株式会社に太陽光発電設備を導入します。」
千葉工場・日本クライスの再生可能エネルギー電力への変更により、CO2排出量の40%相当、約2,300t-CO2を削減し、2024年9月期には西部丸山への太陽光発電設備導入を予定している。