井関農機(6310)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-04)では「引き上げ」
継続した配当の維持・向上
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-04。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「持続的な事業活動の前提として、財務の健全性の維持向上を図りつつ、収益基盤や今後の事業展開、経営環境の変化などを総合的に勘案したうえで、安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。」
財務健全性、収益基盤、事業展開、経営環境を勘案し、安定配当を継続する方針を再確認している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は期末配当の年1回としており、配当の決定機関は株主総会であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり30円とさせていただきました。」
前年度は純損失を理由に期末配当を見送ったが、当事業年度は安定的な配当を継続する方針に基づき1株当たり30円の配当を実施した。 - FY2020後退有価証券報告書
「当期の配当につきましては、減損損失の業績に与える影響が大きく、当期純損失を計上したことから、財務体質の強化を図ることが最優先事項であると考え、誠に遺憾ではございますが、期末配当の実施を見送らせていただきました。」
安定的配当を継続する基本方針を掲げつつ、当期は減損損失と純損失を理由に期末配当を見送った。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様に対する配当の決定を最重要政策の一つと認識しており、連結業績のみならず、グループの財務体質や今後の事業展開、経営環境の変化などを総合勘案し、継続した配当の維持、向上を基本方針といたしております。」
業績、財務体質、事業展開、経営環境を総合勘案して継続的な配当の維持・向上を図る方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様に対する配当の決定を最重要政策の一つと認識しており、連結業績のみならず、グループの財務体質や今後の事業展開、経営環境の変化などを総合勘案し、継続した配当の維持、向上を基本方針といたしております。」
配当を最重要政策の一つとし、業績・財務体質・事業展開・経営環境を総合勘案して維持・向上を図る方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は株主の皆様に対する配当の決定を最重要政策の一つと認識しており、連結業績のみならず、グループの財務体質や今後の事業展開、経営環境の変化などを総合勘案し、継続した配当の維持、向上を基本方針といたしております。」
配当を最重要政策の一つとし、財務体質・事業展開・経営環境を総合勘案して継続的な維持・向上を図る方針を初めて独立記録した。