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日立建機(6305)・方針前進直近の発生事実(2026-08-19)では「再定義」

日立グループの理念・ブランド・経営資源の活用

FY2016に初出。22回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。

22記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再定義FY2022 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「契約会社名 日立建機株式会社 相手方の名称 株式会社日立製作所 国名 日本 契約内容 移行サービス契約 契約期間 2025年8月23日から1年間 契約会社名 日立建機株式会社 相手方の名称 株式会社日立製作所 国名 日本 契約内容 日立ブランドに関する使用許諾 契約期間 2025年8月23日から2025年10月27日まで (注)「日立ブランドに関する使用許諾」については、2025年10月28日に更新されています。」

    日立製作所との移行サービス契約を2025年8月23日から1年間締結し、日立ブランド使用許諾も更新した。前回契約からの延長・更新が進んでいる。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに締結した重要な契約は、次の通りです。 契約会社名 日立建機株式会社 相手方の名称 株式会社日立製作所 契約内容 移行サービス契約 契約期間 2024年8月23日から1年間 契約会社名 日立建機株式会社 相手方の名称 株式会社日立製作所 契約内容 日立ブランドに関する使用許諾契約 契約期間 2024年8月23日から1年間」

    日立製作所との移行サービス契約および日立ブランド使用許諾契約を、2024年8月23日から1年間の契約として新たに締結した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社日立製作所との「移行サービス契約」、「日立ブランドに関する使用許諾契約」については、それぞれ2023年8月22日、8月末が期限となっていたところ、いずれも2023年8月23日から1年間期間を延長しました。」

    日立製作所との移行サービス契約および日立ブランド使用許諾契約を、2023年8月23日から1年間延長した。
  4. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、2022年8月23日付で適時開示しました「親会社、その他の関係会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」のとおり、同日付で株式会社日立製作所は当社の親会社からその他の関係会社となりました。またHCJIホールディングス株式会社は新たに当社のその他の関係会社に該当することとなり、HCJIホールディングス株式会社へ出資するシトラスインベストメント合同会社及び同社の親会社である伊藤忠商事株式会社も当社のその他の関係会社となりました。 株式会社日立製作所との2015年4月1日から効力を発生していた日立ブランドに関する使用許諾契約は、当第2四半期連結会計期間において新たに相手方と締結した同ブランドに関する使用許諾契約により、終了しました。」

    日立製作所が親会社からその他の関係会社となり、HCJIホールディングス、シトラスインベストメント、伊藤忠商事がその他の関係会社となった。日立ブランド使用許諾契約も新契約へ切り替わり、従来の親会社関係を前提とした枠組みが再整理された。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年1月14日に公表したとおり、当社株式を保有する㈱日立製作所が26%相当分を譲渡する予定です。これに伴い、㈱日立製作所は当社の親会社ではなくなるため、関連する各種方針を見直す予定です。」

    日立グループの親会社としての関係を前提とした従来の方針について、日立製作所による26%相当分の譲渡予定と親会社でなくなる可能性を踏まえ、見直す方向を示した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力などの経営資源の活用を継続して掲げている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    日立グループとの経営方針の一体化と、研究開発力・ブランド力などの経営資源の活用を引き続き掲げている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念、ブランド、研究開発力その他の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    独立した事業運営と、日立グループの理念、ブランド、研究開発力その他の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念、ブランド、研究開発力その他の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の活用を引き続き掲げている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念、ブランド、研究開発力その他の経営資源の活用を引き続き掲げている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    独立した事業運営と、日立グループの理念、ブランド、研究開発力その他の経営資源の活用を継続して掲げている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の活用を両立する方針を再確認している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    事業運営の独立性と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の活用を両立する方針を再確認している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、提出会社は、事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。更に、同社及び同社グループ各社が有する研究開発力、ブランド力その他の経営資源を有効に活用することが、提出会社及び当連結グループの企業価値の一層の向上に資すると考えています。」

    独立した事業運営と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力などの活用を両立する方針を再確認している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「事業運営の独立性を保ちつつ、親会社である株式会社日立製作所のグループの一員として、基本理念及びブランドを共有しており、基本的な経営方針の一体化が必要であると考えています。」

    独立した事業運営と、日立グループの理念・ブランド・研究開発力等の活用を併存させる姿勢。
一緒に動いた変遷

「健全な財務体質の維持・強化と有利子負債削減」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健全な財務体質の維持・強化と有利子負債削減4回
  3. 2金利上昇・年金資産変動・有利子負債のリスク4回
  4. 3グローバル研究開発体制と開発マーケティングの強化3回
  5. 4固定資産・無形資産の回収可能価額低下による減損リスク3回
  6. 5原材料価格高騰と部品・資材不足のリスク2回
  7. 6グローバルサポート、シェア向上、原価低減による収益確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日立建機の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の発生事実で、「再定義」でした。
報道
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日立グループの理念・ブランド・経営資源の活用|日立建機(6305)の変遷 | Komori