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住友重機械工業(6302)・施策達成

決算期変更によるグローバル経営基盤の強化と開示のタイムリー化

FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12022: 420222023: 220232024: 12024
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決算期の3月から12月への変更16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更しております。このため、当連結会計年度と同一期間となるように組み替えた前期(以下「調整後前期」という。)による比較情報を記載しております。」

    決算日変更後の経過期間を終え、2023年12月期を12か月の通常年度として運用し、調整後前期との比較表示を行う段階に移行した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更しております。決算期変更の経過期間となる前第2四半期連結累計期間は、当社及び3月決算であった連結子会社は2022年4月1日から2022年9月30日の6か月間を、12月決算であった連結子会社は2022年1月1日から2022年9月30日の9か月間を連結対象期間とする変則的な決算としております。このため、当第2四半期連結累計期間と同一期間となるように組み替えた前年同期(以下「調整後前年同期」という。)による比較情報を記載しております。」

    決算期変更後の経過期間における対象期間の相違と、調整後前年同期による比較表示を再確認している。
  3. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更しております。決算期変更の経過期間となる前第1四半期連結累計期間は、当社及び3月決算であった連結子会社は2022年4月1日から2022年6月30日の3か月間を、12月決算であった連結子会社は2022年1月1日から2022年6月30日の6か月間を連結対象期間とする変則的な決算としております。」

    決算日を3月31日から12月31日に変更した後の経過期間について、前年同期の対象期間が異なるため調整後前年同期との比較を行う運用を再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「決算期変更の経過期間となる当第2四半期連結累計期間は、当社並びに3月決算であった連結子会社は2022年4月1日から2022年9月30日の6か月間を、12月決算であった連結子会社は2022年1月1日から2022年9月30日の9か月間を連結対象期間とする変則的な決算としております。」

    決算期変更の経過期間として、当社及び3月決算子会社は6か月、12月決算子会社は9か月を対象とする変則的な第2四半期決算を継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「決算期変更の経過期間となる当第1四半期連結累計期間は、当社並びに3月決算であった連結子会社は2022年4月1日から2022年6月30日の3か月間を、12月決算であった連結子会社は2022年1月1日から2022年6月30日の6か月間を連結対象期間とする変則的な決算としております。」

    決算日を3月31日から12月31日に変更する決定を受け、経過期間の第1四半期で3月決算会社と12月決算会社の対象期間が異なる変則決算を実施した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は、当社並びに3月決算であった連結子会社は2022年4月1日から2022年12月31日の9か月間を、12月決算であった連結子会社は2022年1月1日から2022年12月31日の12か月間を連結対象期間とする変則的な決算としております。」

    決算期を3月末から12月末へ変更する取組みについて、経過期間の9か月決算を実施し、12月決算子会社との対象期間差を含む変則決算を完了した。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「決算期を統一することで、グローバル経営基盤を強化するとともに、統一会計期間でのタイムリーな業績把握開示の実現を図るためであります。」

    2022年6月29日開催の定時株主総会で、事業年度を3月31日から12月31日に変更することを決議した。2022年12月期は9か月決算となる。
一緒に動いた変遷

「経営資源の再配分と事業構造改革」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営資源の再配分と事業構造改革3回
  3. 2安定配当と継続的増配による株主還元3回
  4. 3海外販売・生産・サービス網の拡大と再編3回
  5. 4エネルギー関連分野を成長領域とする展開2回
  6. 5イノベーションとスマート商品の創出2回
  7. 6生産拠点のコスト競争力強化と設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友重機械工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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