オカダアイヨン(6294)・施策前進
国内グループ統合基幹システムの導入
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-26。
7記載
7年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「システム投資は、新基幹システムを2027年9月に導入を予定しており、在庫・価格・LTVの見える化に寄与し、業務の効率化にも繋がると考えております。」
国内グループ統合基幹システムの導入時期を2027年9月と具体化し、在庫・価格・LTVの可視化を目的としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の額(のれんを除く)は1,229,407千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。」
会計システム入替費用56,773千円を含む設備投資を実施し、システムインフラ整備を進めている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社国内グループ会社共通の統合基幹システムの新規導入を進め、グループ連携を強化するとともに、業務の効率化・標準化、情報の一元化、意思決定の迅速化、内部統制システムの強化、BCP・セキュリティ対策の強化を図ります。」
国内グループ会社共通の統合基幹システムを導入し、業務効率化、標準化、情報一元化、意思決定迅速化、内部統制、BCP・セキュリティの強化を図る施策を初めて明示した。