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日本エアーテック(6291)・施策再掲

省エネルギー技術・感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発

FY2019に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20212020: 420202021: 320212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月より開始したサステナビリティプロジェクト(第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権発行による資金調達)を活用した、「抗菌クリーンパーティションフルパッケージモデル」「抗菌エアーシャワー」「家族面会ブース」「あえるーむ」等の感染症対策機器の新製品開発につきましては、2021年12月までにプロジェクトが完了しており、その成果を当社ホームページに「当社のSDGsへの取組み」として開示しました。」

    省エネルギー技術・感染症対策製品向けプロジェクトが2021年12月までに完了し、成果をSDGsの取組みとして開示したことを再確認している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「内1億5百万円を省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金として2023年3月末までに充当する予定でしたが、2020年4月より2021年12月末までに全額の充当を完了いたしました。」

    省エネルギー技術・感染症対策製品向け105百万円について、予定期限より前の2021年12月末までに全額充当を完了した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年3月より開始したサステナビリティプロジェクト(第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権発行による資金調達)を活用し、感染症対策機器「あえるーむ」等の新製品を上市しました。同プロジェクトの進捗と成果を当社のSDGsへの取り組みとして、当社ホームページに開示しております。」

    サステナビリティプロジェクトを活用した感染症対策機器「あえるーむ」等の上市と、進捗・成果のSDGs取組みとしての開示を記載している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年3月より開始したサステナビリティプロジェクト(第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権発行による資金調達)を活用し、感染症対策機器として「面会用ブース」等の新製品を上市しました。同プロジェクトの進捗と成果を当社のSDGsへの取組みとして、当社ホームページに開示しております。」

    サステナビリティプロジェクトの資金を活用して面会用ブース等を上市し、プロジェクトの進捗・成果をSDGsの取り組みとしてホームページで開示している。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「昨年3月より開始したサステナビリティプロジェクト(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権発行による資金調達)を活用し、感染症対策機器として「抗菌クリーンパーティションフルパッケージモデル」「抗菌エアーシャワー」等の新製品を上市しました。同プロジェクトの進捗と成果を当社のSDGsへの取組みとして、当社ホームページに開示しております。」

    サステナビリティプロジェクトの資金を活用した新製品の上市と、プロジェクトの進捗・成果をSDGsへの取組みとしてホームページで開示している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権の行使により資金を9億60百万円調達しており、内1億5百万円を省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金として2023年3月末までに充当する予定であり、その進捗と成果を当社のSDGsへの取り組みとして開示して参ります。」

    省エネルギー技術・感染症対策製品向け105百万円を2023年3月末までに充当し、進捗と成果をSDGsの取組みとして開示する計画を継続している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権の行使により資金を9億60百万円調達しており、内1億5百万円を省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金として2023年3月末までに充当する予定であり、その進捗と成果を当社のSDGsへの取り組みとして開示して参ります。」

    第9回新株予約権による960百万円の調達が進み、省エネルギー技術・感染症対策製品向け105百万円を2023年3月末までに充当する計画を継続している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権発行により資金を975百万円調達する計画を進めており、内105百万円を省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金として2023年3月末までに充当する予定であり、その進捗と成果を当社のSDGsへの取組みとして開示して参ります。」

    省エネルギー技術・感染症対策製品向け研究開発資金105百万円について、2023年3月末までの充当期限と、進捗・成果をSDGsの取組みとして開示する方針を具体化している。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「③省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金 105」

    第9回新株予約権による調達資金の使途として、省エネルギー技術及び感染症対策製品の研究開発に105百万円を充当する計画を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズ対応と独自性を重視した製品開発・改良」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズ対応と独自性を重視した製品開発・改良5回
  3. 2越谷新工場・本社展示スペースの建設計画5回
  4. 3第9回新株予約権による設備・研究開発資金の調達5回
  5. 4感染症対策機器需要への3工場増産対応4回
  6. 5細胞操作の安全・無菌担保と過酸化水素除染技術の研究3回
  7. 6加須工場のアルミ加工設備・新棟への設備投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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