サトー(6287)・施策前進
取締役会実効性評価の年次実施
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度の取締役会実効性評価の方法および結果の概要は以下の通りです。…2025年度及び直近における取締役会の実効性は適切に確保されていると判断いたしました。」
2025年度も取締役・監査役全員へのアンケート、意見交換、取締役会審議による年次評価を実施し、実効性が適切に確保されていると判断した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社取締役会の実効性に関しては、改善への取り組み成果において概ね適切であるとの評価を得ており、2024年度及び直近における取締役会の実効性は適切に確保されていると判断いたしました。」
2024年度についても、取締役・監査役へのアンケート、意見交換、取締役会審議による実効性評価を実施し、適切に確保されていると判断した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月の取締役会で、取締役会事務局より2023年度取締役会実効性評価アンケートの趣旨と内容を説明の後、取締役8名及び監査役3名に対して、アンケートを配布して全員から回答を得ました。」
2023年度についても、取締役8名・監査役3名へのアンケート、取締役会懇談会、取締役会審議による年次評価を実施し、実効性は適切に確保されていると判断した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社取締役会の実効性に関しては、改善への取り組み成果において概ね適切であるとの評価を得ており、2022年度及び直近における取締役会の実効性は適切に確保されていると判断いたしました。」
2022年度についても、アンケート、取締役会懇談会、取締役会審議による年次評価を実施し、実効性が適切に確保されていると判断した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年度の取締役会実効性評価の方法及び結果の概要は以下の通りです。」
2021年度についても、取締役9名・監査役4名へのアンケート、取締役会懇談会での意見交換、取締役会審議による年次評価を実施し、実効性は適切に確保されていると判断した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年度の取締役会実効性評価の方法及び結果の概要は以下の通りです。」
2020年度についても、取締役・監査役へのアンケート、取締役会懇談会での意見交換、取締役会審議による年次評価を実施し、実効性は適切に確保されていると判断した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、持続的な企業価値向上に向け、コーポレート・ガバナンスが有効に機能しているかを検証し、適切な施策を講じるために、取締役会の実効性に関する分析・評価を毎年行うこととしております。2018年度の取締役会実効性評価の方法及び結果の概要は以下の通りです。」
取締役および監査役へのアンケート、取締役会懇談会での意見交換、取締役会での審議を通じて、取締役会実効性を毎年評価する仕組みを記載している。2018年度は実効性が適切に確保されていると判断した。