Komori
ホソカワミクロン(6277)・施策前進

ESG・SDGsへの取組みと環境保全への貢献

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20252021: 12022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示684社が書いているテーマ・逆風1社・追い風717社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの718件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当期は、次世代育成支援対策推進法に基づく「子育てサポート企業」として「くるみんマーク」を取得いたしました(2025年5月)。」

    人的資本・社会面の施策として、2025年5月にくるみん認定を取得した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「全社サステナビリティの実態に対し見える化を図り、これまでの活動をさらに推し進めるために、2024年10月に新組織として「サステナビリティ推進室」を設置いたしました。」

    サステナビリティ活動の可視化・推進を担う新組織を2024年10月に設置した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「この企業理念や使命をさらに追求し、企業価値の向上に努めてまいります。また、その一環として、当社Webページにおいて、まずは日本国内におけるサステナビリティの取組みについて開示内容の充実を図りました。」

    ESG・SDGsと環境保全の取組みについて、日本国内のサステナビリティ情報をWebページで拡充開示する段階に進んだ。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「⑤ ESG/SDGsへの取組みと社会と環境保全への更なる貢献 当社グループではかねてより「粉体技術の開発を通して社会に貢献する」を企業理念とし、さらには「自然環境の保護に努め、次世代のための環境保全に取り組む」ことを当社グループの使命のひとつとして掲げてまいりました。この企業理念や使命をさらに追求し、企業価値の向上に努めてまいります。また、その一環として、開示内容の充実にも努めてまいります。」

    ESG・SDGs、社会貢献、自然環境保全および開示内容の充実を、新中期計画の重点項目として明示した。
一緒に動いた変遷

「複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化3回
  3. 2借入金返済による有利子負債の削減3回
  4. 3税効果会計・収益認識等の新会計基準への適用準備3回
  5. 4粉体・薄膜・受託加工・情報システムへの設備投資計画3回
  6. 5微粉体受託加工サービスの提供2回
  7. 6安定的な株主配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホソカワミクロンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ESG・SDGsへの取組みと環境保全への貢献|ホソカワミクロン(6277)の変遷 | Komori