シリウスビジョン(6276)・施策達成
固定資産譲渡による資産効率化・財務体質向上
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q1。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善146社が書いているテーマ・逆風0社・追い風147社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「固定資産売却益 - 61,517」
固定資産売却益61,517千円を計上し、保有資産の譲渡が財務数値に反映された。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社において大阪府堺市の賃貸用設備(建物及び土地)を売却したことに伴うものであります。」
大阪府堺市の賃貸用設備を売却し、第3四半期累計期間に固定資産売却益280,638千円を計上した。 - FY2022-Q4前進有価証券報告書
「当社は、経営資源の効率的活用及び財務体質の強化を図るため、保有資産の見直しを行い、次の資産を譲渡することといたしました。」「物件引渡日 2022年9月16日(予定)」「当該固定資産の譲渡に伴い、2022年12月期第3四半期決算において特別利益(固定資産売却益)246百万円を計上する見込みです。」
堺市の事務所・工場について譲渡契約を締結し、2022年9月16日の引渡しと246百万円の固定資産売却益を予定している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、堺市堺区の工場の売却を行い、固定資産売却益196百万円を計上しております。」
堺市の工場を2021年12月に売却し、固定資産売却益196百万円を計上した。 - FY2019-Q3固定資産売却益174百万円の計上有価証券報告書
「特別利益 固定資産売却益 - 174,057」
固定資産売却益174,057千円を第3四半期累計期間の特別利益として計上している。 - FY2019-Q2固定資産売却収入の計上有価証券報告書
「有形固定資産の売却による収入3億87百万円」
東京支店不動産の売却に伴う有形固定資産売却収入387百万円を第2四半期の投資活動によるキャッシュ・フローに計上した。 - FY2019-Q1不動産売却益の計上有価証券報告書
「なお、第39期において重要な後発事象として開示いたしました東京支店の不動産の売却は、平成30年4月に完了し、年度業績に予定しておりました特別利益1億15百万円を当第1四半期連結累計期間に計上しております。」
東京支店不動産の売却が平成30年4月に完了し、予定していた特別利益1億15百万円を当第1四半期に計上した。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社は平成29年12月21日開催の取締役会において、下記の固定資産の譲渡を決議し、平成30年4月10日に引渡しが完了しております。」
東京支店ビルの譲渡を平成30年4月10日に完了し、譲渡益115百万円を翌連結会計年度に計上予定とした。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「経営資源の有効活用による資産の効率化と財務体質の向上を図るため、当社が保有する不動産の譲渡を行うものであります。」
経営資源の有効活用と財務体質の向上を目的に、東京支店ビルの譲渡を決議した。譲渡益約115百万円を見込み、平成30年4月18日に引き渡す予定としている。