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シリウスビジョン(6276)・リスク為替差益への転換

海外売上高に伴う為替変動

FY2016に初出。35回の記載のうち15回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1 – FY2018-Q2顕在化FY2018 – FY2020-Q3その他FY2023-Q4 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1為替差益への転換有価証券報告書

    「為替差益 - 10,091」

    為替差損を計上した前年同期から、当中間連結会計期間は為替差益へ転じた。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の9.8%を占めており、前連結会計年度と比較して0.4%減少しました。」

    海外売上高比率が前期の10.2%から9.8%へ0.4ポイント低下し、売上高ベースの為替エクスポージャーが縮小した。
  3. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 6,885」

    前年同期の為替差益13,248千円から、当中間連結会計期間は為替差損6,885千円へ転じ、為替変動の影響が損失として現れた。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の10.2%を占めており、前連結会計年度と比較して0.9%増加しました。」

    海外売上高比率は連結売上高の10.2%となり、前連結会計年度から0.9%増加した。
  5. FY2025-H1為替差益の計上継続有価証券報告書

    「為替差益 1,582 13,248」

    当中間連結会計期間に為替差益13,248千円を計上した。一方、為替換算調整勘定は33百万円減少している。
  6. FY2024-Q4為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 550 5,679」

    当第1四半期連結累計期間に為替差益5,679千円を計上した。
  7. FY2024-Q2為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 19,057 4,005」

    当第3四半期累計期間に為替差益4,005千円を計上した。
  8. FY2024-Q1為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 14,578 1,582」

    当第2四半期連結累計期間に為替差益1,582千円を計上した。
  9. FY2023-Q4為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 550」

    前年同期の為替差損から転じ、当第1四半期は為替差益550千円を計上した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の19%を占めており、前連結会計年度と比較して増加しました。」

    海外売上高比率が前期の16%から19%へ上昇し、為替変動への売上高ベースのエクスポージャーが拡大した。
  11. FY2023-Q2為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 19,057」

    前年同期の為替差損から転じ、為替差益19,057千円を計上した。
  12. FY2023-Q1為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 14,578」

    前年同期の為替差損から転じ、当第2四半期累計期間は為替差益14,578千円を計上した。
  13. FY2022-Q4顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 4,439」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損4,439千円を計上した。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の16%を占めており、前連結会計年度と比較して減少しました。」

    海外売上高比率が前期の28.7%から16%へ低下し、為替変動への売上高ベースのエクスポージャーが縮小した。
  15. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 39」

    当第3四半期累計期間に為替差損39千円を計上し、為替変動の影響が引き続き実績に現れている。
  16. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 146」

    当第2四半期連結累計期間に146千円の為替差損を計上し、為替変動の影響が実績として現れた。
  17. FY2021-Q4為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 1,802」

    前年同期の為替差損に対し、当第1四半期は為替差益1,802千円を計上した。
  18. FY2021-Q2為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 927」

    為替差損を計上した前年同期に対し、当第2四半期累計期間は927千円の為替差益となった。
  19. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 4,686 342」

    当第1四半期に為替差損342千円を計上し、為替変動の影響が継続して実績に現れている。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の26.7%を占めており、前連結会計年度と比較して増加しました。」

    海外売上高比率が前期の28.7%から26.7%へ低下し、為替エクスポージャーの比率が縮小している。
  21. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 3,569 4,874」

    第3四半期累計期間に為替差損4,874千円を計上し、海外売上・海外事業に伴う為替変動の影響が実績として現れている。
  22. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 714 8,437」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損8,437千円を計上し、為替変動の影響が実績として現れている。
  23. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 1,211 3,834」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損3,834千円を計上している。
  24. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 3,569」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損3,569千円を計上しており、為替変動の影響が実績として現れている。
  25. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 278 714」

    当第2四半期累計期間に為替差損714千円を計上し、為替変動の影響が実績として現れている。
  26. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 14 1,211」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損1,211千円を計上し、為替変動の影響が実績として現れている。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の28.7%を占めており、前期と比較して増加しました。」

    海外売上高比率が前期の19.7%から28.7%へ上昇し、為替エクスポージャーが拡大した。当期には為替差損3,143千円も計上している。
  28. FY2018-Q3為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 - 909」

    前年同期の為替差損に対し、当第3四半期累計期間は為替差益909千円を計上している。
  29. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 4,983 278」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損278千円を計上し、為替変動の影響が実績として現れている。
  30. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 2,211 14」

    当第1四半期連結累計期間に為替差損14千円を計上し、為替変動リスクの影響が実績として現れている。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の19.7%を占めており、前期と比較して増加しました。当社グループは、出来る限り円建での取引を行い、為替の変動による業績への影響を最小限にするよう努力しておりますが、為替が大きく変動した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    海外売上高比率が19.7%に上昇し、為替変動へのエクスポージャーがFY2016の11.4%から拡大した。年度中には為替差損2,253千円も計上している。
  32. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 2,207」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損2,207千円を計上している。
  33. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 4,983」

    円高基調が続く環境下で、当第2四半期連結累計期間に為替差損4,983千円を計上している。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「英国のEU離脱問題等による為替や株価の不安定さにより、先行きの警戒感が高まる中で推移しております。」

    英国のEU離脱問題等を背景とする為替の不安定さが新たに明示され、為替変動に関する外部環境の不透明感が増している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の11.4%を占めており、前期と比較して増加しました。当社グループは、出来る限り円建での取引を行い、為替の変動による業績への影響を最小限にするよう努力しておりますが、為替が大きく変動した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」

    海外売上高比率を示した上で、為替変動による業績・財政状態への影響を挙げている。
一緒に動いた変遷

「個別受注・見込生産に伴うコストと在庫変動」は、この変遷が動いた35回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16107765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個別受注・見込生産に伴うコストと在庫変動16回
  3. 2新興国景気減速・資源価格変動10回
  4. 3市場要求の高度化と価格競争7回
  5. 4顧客信用リスク7回
  6. 5業容拡大と企業価値向上6回
  7. 6投資有価証券の価格変動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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