SMC(6273)・方針再定義直近のガバナンス(2026-07-27)では「再掲」
意思決定の迅速化と経営の透明性
FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-27。
12記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年6月26日開催の第67期定時株主総会において、定款の一部変更をご承認いただき、監査等委員会設置会社に移行しました。この移行は、取締役会の監督機能を強化するとともに、監督と業務執行の機能を分離し、より一層迅速な意思決定を可能とすることを目的としています。」
意思決定の迅速化と透明性を両立する従来のガバナンス方針を、監査等委員会設置会社への移行、監督と業務執行の分離という新たな体制に組み替えた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化と経営の透明性の確保を両立させたコーポレート・ガバナンス体制の確立が、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主の皆様の権利保護を図るために極めて重要であると認識しています。」
迅速な意思決定と透明性を両立するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化と経営の透明性の確保を両立させたコーポレート・ガバナンス体制の確立が、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主の皆様の権利保護を図るために極めて重要であると認識しています。」
迅速な意思決定と透明性を両立するガバナンス方針を継続している。具体的な指名・報酬委員会の設置は新たなスレッドとして記録する。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化と経営の透明性の確保を両立させたコーポレート・ガバナンス体制の確立が、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主の皆様の権利保護を図るために極めて重要であると認識しています。」
迅速な意思決定と透明性を両立するガバナンス方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「執行役員制度を本格的に導入し、業務執行の細部にわたる事項は執行役員会において決定し、取締役会においては経営戦略の検討や重要性の高い投資案件に関する審議を行う方向で、実務の見直しを進めました。」
意思決定の迅速化と経営の透明性に向け、執行役員制度を本格導入し、執行役員会と取締役会の役割分担を進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「意思決定の迅速化と経営の透明性の確保を両立させたコーポレートガバナンス体制の確立が、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主の皆様の権利保護を図るために極めて重要であると認識しております。」
迅速な意思決定と透明性を両立するガバナンス体制を、持続成長と株主権利保護の基盤と位置付けている。