SMC(6273)・施策前進
サステナビリティ委員会による監督体制
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制864社が書いているテーマ・逆風0社・追い風878社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの882件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「・GHG排出量削減の長期目標の設定と外部認証の取得 ・SSBJ基準に基づく非財務情報開示への対応状況 ・SDGsに関する取組の進捗状況 ・統合報告書の制作」
サステナビリティ委員会の審議テーマとして、GHG削減長期目標と外部認証、SSBJ基準への対応、SDGs進捗、統合報告書を明示し、監督対象を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における主な審議テーマは、以下のとおりです。・人的資本投資に関する方針及び諸施策 ・GHG排出量の削減目標 ・SDGsに関する取組の進捗状況 ・統合報告書の制作」
サステナビリティ委員会について、人的資本投資、GHG削減目標、SDGs進捗、統合報告書を実際の審議テーマとして示し、監督機能の運用状況を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ課題に関する取組の進捗状況等の監督機能を強化しております。」
サステナビリティ委員会について、独立社外取締役過半数・独立社外取締役委員長の構成を明記し、人的資本投資、GHG排出量削減目標、SDGsの進捗を審議した。エコファクトリー推進室やSDGs事務局を含む執行体制も整備している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年1月に、サステナビリティに関する取り組みを監督するための取締役会の諮問機関として、サステナビリティ委員会を設置いたしました。」
サステナビリティに関する取り組みを監督する取締役会の諮問機関を2022年1月に新設した。委員会の構成等は指名・報酬委員会と同様としている。