Komori
SMC(6273)・施策前進

グループ全体の内部統制・リスク管理

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再掲FY2019 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制530社が書いているテーマ・逆風2社・追い風526社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「監査等委員会を補助する専任の監査等委員会スタッフとして、経理、子会社管理、財務報告に係る内部統制等の実務経験を持つ従業員2名を配置しています。」

    内部統制・子会社管理について、監査等委員会設置会社への移行に伴い、専任スタッフ2名の配置、報告体制、内部監査室から取締役会・監査等委員会への直接報告を明示した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「子会社が単独で行う投資等についても、特に重要な案件については当社取締役会の承認が必要である旨を、取締役会規程において明確に定めています。」

    子会社の重要投資に対する親会社取締役会の承認、子会社との定期報告・協議、グループ内部通報制度などを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法に基づく内部統制システム構築の基本方針に関する取締役会決議(2016年6月28日改定)に従い、効果的かつ効率的な内部統制システムの整備を進めています。」

    財務報告、子会社管理、行動規範の周知確認、重要投資に対する親会社取締役会承認など、グループ全体の内部統制を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法に基づく内部統制システム構築の基本方針に関する取締役会決議(2016年6月28日改定)に従い、効果的かつ効率的な内部統制システムの整備を進めています。」

    グループ全体の内部統制システム整備を継続している。子会社の重要投資について親会社取締役会の承認を求める運用も引き続き記載している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会規程を改正し、子会社が単独で行う投資等についても、特に重要な案件については、当社取締役会の承認が必要な旨を明確にいたしました。」

    子会社が単独で行う投資等のうち特に重要な案件について、親会社取締役会の承認を必要とする運用を明確化した。グループ全体の内部統制・子会社管理に具体的な見直しが加わった。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、会社法に基づく内部統制システム構築の基本方針に関する取締役会決議(平成27年5月15日改定)に従い、効果的かつ効率的な内部統制システムの整備を進めております。」

    監査室6名、内部統制推進室7名を置き、財務報告の信頼性、品質・環境・コンプライアンス・防災等のリスク管理、子会社管理を行っている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と機動的な自己株式取得」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と機動的な自己株式取得2回
  3. 2グローバル最適生産体制と合理化・コストダウン2回
  4. 3生産設備・研究開発・営業人員への投資2回
  5. 4研究開発のグローバル化と製品機種の拡充2回
  6. 5海外生産とのバランスを考慮した国内生産拠点整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMCの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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